Anonymous CodeRedの日記: 酒類を提供しない居酒屋 3
日記 by
Anonymous CodeRed
現在の多くの居酒屋におけるビジネスモデルとは利益率の高い酒類を沢山注文してもらえるように、つまみ類の単価を出来るだけ抑えたものが多いと思う。
現状コロナ禍での時短営業では酒類の提供時間も繰り上げねばならない。
ではいっそのこと酒類の提供をやめればどうか。
収益を維持するためにつまみ類の単価は当然上げるが、その代わり酒類の持ち込みを自由とする。
客からすれば安く買った酒類を持ち込めるならつまみ類の単価が上がっても支払い額は変わらない。
つまみ類セット料金制や時間制にするなりして最低限の注文を得る工夫は必要だろうが。
付近に系列の酒屋があったとしてもそれはただの偶然だろう。
というか飲食物の提供もやめればどうか。
テーブル等場所の時間貸し。もはや飲食店ですらない。ウーバー地蔵も大喜び。
何故か隣に温かいつまみと酒類のテイクアウト専門店があったとしても以下略
飲食店ばかりが目の敵にされる昨今、そろそろこんな営業形態も出てくるんじゃないかと妄想。
何か法的な問題はあるのだろうか。
やふー (スコア:2)
屋台とかフードコートみたいな。
時間貸し (スコア:2)
ほぼグランピング、または街中バーベキュー場ですな。
最終的には飲酒禁止になるだけだと思う。飲みたきゃ自前の場所でやれと。
そしてホームパーティクラスタが今以上に増えると。
WiFi飛ばしてシールド付けて (スコア:0)
リモート居酒屋に特化して営業時間の延長を申請したら受けるんでね?(暴論