AtsushiYamagataの日記: 『ブラジルから来た少年』 1
日記 by
AtsushiYamagata
観賞。無知ゆえ未消化。要調査。原作を読みたくなった。
グレゴリー・ペックが悪役なのは初めてで、驚いた。メーキャップの効果なのか、顔色が不気味。
観賞。無知ゆえ未消化。要調査。原作を読みたくなった。
グレゴリー・ペックが悪役なのは初めてで、驚いた。メーキャップの効果なのか、顔色が不気味。
物事のやり方は一つではない -- Perlな人
早川文庫版は昔読んだ (スコア:1)
映画未見なので比べる能力はない。読書の心理をざわざわさせる小説だった。
1980年代半ばに小説か映画に触発された英米どっちかのロックの楽曲が
あったと思うけど誰のなんて曲だったかは忘れた。
ひょっとしてまんま「ブラジルから来た少年」というタイトルだったかも。
https://en.wikipedia.org/wiki/Angel_of_Death_(Slayer_song) [wikipedia.org]
よりも早い時期。