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日記

Bill Hatesの日記: 路肩などへの停車中は運転中ではないかもしれないが信号待ちは運転中だろ 4

日記 by Bill Hates

信号待ちには運転免許が必要だから運転中に含まれる行為だろ。なのに信号待ちなどでクルマが完全に止まっている状態なら、スマートフォンを操作しても違反にならないそうだ。カーナビアプリくらいならお咎めないだろうが、LINEであったりゲームだったりすればアウトだろ。

「そこで急速に普及したのがスマートフォンの車載用ホルダーだ」はどこの浦島太郎さんですかと笑うところなのかもしれない。

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Bill Hatesのコメント: 2割も入れない程度 (スコア 1) 16

by Bill Hates (#4115591) ネタ元: ボトルの水を抜くとき

それだけの水でほぼ全面洗えるようにぐるぐる回す方が効果はほぼ同じで楽なんじゃね?
焼肉のタレとか水道水だけで洗い流せないような場合は中性洗剤入れるんだけど、この場合泡立つので水があんまし入らんでしょ

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日記

Bill Hatesの日記: 最近の蓮舫おばさん 2

日記 by Bill Hates

『2回目接種が全国民の5割』との見出しに違和感と言うのは妨害工作の結果が反映されないから不満でもあるのか?大阪を大坂と誤変換するような国会議員には即刻やめてもらいたいと思うのだが、日本の高齢化度合いが把握できてないから違和感があるんじゃねーの?

コロナ老害四天王最弱アソウが「医者の言う話は本当かよという話がいろいろなところで出てくる」と言った話を持ち出して「医師の話の方が本当」と言っているが、医者にしても極端な例では自称他称共にキチガイ医の反ワクチンもいるわけだし、感染症の専門家の言うことよりもかみさまの言うことを信用してるお前さんらも麻生太郎とそんなに変わらん団栗の背比べだろ。

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Bill Hatesのコメント: Re:お嬢さんチップセット (スコア 2) 70

SiS672搭載のASUSTek マザーボードP5SD2-VM(LGA775)にPentium Dual-Coreなのは記憶しているのですが、2.50GHzのE5200だったかどうかは記憶が曖昧です。マザーボードは2008年11月に購入した物らしいので、一時期の電解コンデンサー不良が多かったのを思うとかなりの長寿命でございます。SSDから起動しても全然速くありませんw

さっきのウィキペディアの記事だとインテルプロセッサ向けの最後の製品みたいですね。

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Bill Hatesのコメント: Re:医療監修が見逃したのか (スコア 1) 3

ちょいとチェックしたらこのドラマの公式解説みたいなところで
妊娠 と 薬」として

 『妊婦は薬を飲めない』、『薬を常用している人は妊娠できない』、『薬を飲んだ後に妊娠が判明したので中絶を考えている』。「妊娠と薬」に関して、このような誤った認識を持っている方は多く、医療関係者の中にも今現在でもいらっしゃいます。「添付文書に『妊婦に危険』と書いてあった」という理由で、妊婦が急性症状(風邪やインフルエンザ等)罹患時に、薬剤を処方せず、母体状態が悪化してしまい、妊娠の継続が不可能になることさえあります。日本では妊娠と薬に関して、今から約60年前の『サリドマイドの薬害』があったため、このような認識が今でも蔓延っています。

としてサリドマイド批判のようなことを長々書いた後でデパケンが「てんかんの治療:妊婦には原則禁忌」として時代遅れな記述がされていましたので、「監修者の知識が古すぎた」可能性が考えられます。サリドマイドが発売中止になったと書いてあります。サリドマイドは日本では2008年に骨髄腫の薬サレドカプセルとして復活して結構話題になったような記憶があるのですが無視してるのではなく知らないだけなのか。

奇形のリスクが異なることはサリドマイドの薬害からも得られた事実ということだそうですが、デパケンのリスクが他の薬と比べて高いので妊婦に対してデパケンが禁忌になったのは事実としか言えません。

日本の薬害・公害(Akimasa Net)」と言うサイトに「薬害防止のために薬剤師のやるべきことは」として「妊娠可能年齢女性では、バルプロ酸以外の薬剤治療を優先する(催奇形性有り)」と書いてありまして、全くもってその通りと思います。その上で「リスクベネフィットを考慮し,使用が必須となる例もある」となるのが妥当なのではないでしょうか。リスクベネフィットを考慮する場合は、あらかじめ他の薬を試しても良い結果が得られなかった場合のみ、になると思うのでやはり「若い女性にデパケンを処方したのちいつまでもデパケンのままでいい」と言う結論はおかしいと思います。奇形がなく生まれてきたとしても成長の段階で発達障害が疑われたりした場合に「あの時に私がデパケンを飲んでいなければ」と後悔する母親も出てたりするんじゃないでしょうかね。発売元の協和キリンが「先天異常や発達障害について、十分に理解できるまで説明を受けてください」と注意していますが、作中では「リスクは低い」と言う説明でしたのでやはり論外。

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日記

Bill Hatesの日記: 今更「アンサングシンデレラ」というドラマを全部見た 3

日記 by Bill Hates

録画したものの見ていなかったのを今更見た。薬剤師の仕事じゃないだろ看護師がやるもんだろそれってのが結構目立った。そういう脚色はいいとして、最終回で妊婦がデパケン(一般名バルプロ酸ナトリウム)を拒否しているのに飲ませてるのな。

放送期間が2020年7月16日から9月24日だそうだが、フランスで起こされていたデパケン薬害訴訟で、奇形などの障害が出た責任が国と処方した医師に2020年7月2日ころに認められた(第一審で結審ではない感じ)のに医師ではなく、薬剤師が医師が処方した通りにデパケンを服用しろと説教してるのな。

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