ChaldeaGeckoの日記: 映画「スター☆トゥインクルプリキュア 星のうたに想いをこめて」その2
日記 by
ChaldeaGecko
ハピネスチャージプリキュアの映画のトリックは、基本的にことば遊びなので監督の独断でできるルン。
HUGっとプリキュアの映画には、ミデンの中の映像があるけど、「ここは人の心をを映す場所で、映っているのははなの心だから」とスタッフをだますことはできなくもないルン。実際に映画を見てもそうも見えるルン。
まどマギやけものフレンズ2のトリックも基本的にことば遊びで、映像もトリックに使われてはいるけど、(オープニングムービー以外は)ことばで描写してもさほど不都合はないルン。まどマギの新房宮本(総)監督はどうも(OP以外の)他のスタッフに知らせてないような感じルン。少なくともメディア版の修正をした人には演出意図を知らせてないルン。敵をだますにはまず味方からルン。
しかしスタートゥインクルプリキュアの映画ではルン!トリックは映像の上に成り立っているため、スタッフが監督の意図を知らないと脚本の書きようも絵の描きようもないルン。イメージビジュアルも描けないルン。
東映アニメーションが組織的にトリックのノウハウを持っていることはもはや疑いの余地はないでプルンス。
HUGキュア映画の返歌に万葉集からネタを取ってくるとは、令和もプリキュアとユリの時代、ですのよ~~~!
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