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Johanssonの日記: 人体の不思議展

日記 by Johansson
観てきました。

展示の仕方が悪趣味な標本もありましたが"生"っぽさも無く、よくできた模型のようにも見えるので気持ち悪さはなかったです。

ただまあ、ガラスケース内の展示物に下からかなり強く照明を当てていてかなり見づらく、同行した友人や他のお客さんからも不満の声があがってました。

そんなことはどうでもいいんですよ。
"弓を引く人"と名づけられた男性の全身骨格筋標本の真正面に、目を輝かせて駆け寄った年頃の女性がいたことが一番ショックでしたよ。
その女性の雰囲気が、昔好きだった女性に似ていてさらにショック。

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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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