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Johanssonの日記: 雨天にようこそ!

日記 by Johansson

午前5時に起きて外を見たら路面がウェット。ふてくされて2度寝。

7時に起きてゆっくり朝食を取り献血へGo!ついでに平安堂長野店に立ち寄って“数学ガール”と“不気味でぼくのきみを囲われた素朴な壊さられたられた世界”(ん?)を買って一月半前の野望を果たそう。

献血:血漿4サイクル。穿刺を担当したスタッフの腕前がちょっと微妙。手際も微妙で他のスタッフが明らかにイライラしてる。当初、「3サイクルで」と言ってたのに実は4サイクルだったり。前回もこの人だったな。

献血後、休憩してると「年末年始の血液確保にご協力を」と言うことで大晦日から三が日の献血予約を依頼される。どうせおそらく暇だろうから31日の午前に予約。

血液センターを出て平安堂に。店内の端末で数学ガールを検索すると在庫があり棚の位置もわかったので検索結果を印刷……できない。印刷ボタンを押すとエラーメッセージが出る。5秒ぐらい悩んでから別の端末で再試行。やっぱり印刷できない。もしやと思いプリンタの電源を見ると入ってない。やる気あるのか平安堂。電源を入れて印刷し、その場所に行ってみる。……指示された場所の棚の番号と実際の棚に割り振られた番号が一致しませんがどういうことでしょうか?

「ここにあるよ」と指示された棚はそもそもメディアファクトリーの棚じゃない。で、棚番号を頼りに移動すると番号が一致する棚でメディアファクトリーの本を発見。でも数学ガール置いてない。 orz

3回チェックして、無いことを確認してから店員に尋ねてみると別の場所の平台に積んであった。やる気あるのか平安堂。しかもそこに一直線に向かいやがった、わかっててやってんのか、タチ悪いなぁ。

ワイドビューしなので名古屋駅の三省堂に行っちゃうぞ…って、あそこも在庫管理がいいかげんだったなあ(検索結果に「在庫10冊」とあったのに実際は品切れ)。やはり新幹線で八重洲ブックセンターに行くしかないのか。

2階に降りて、きみが素朴で壊れた不気味なぼくが囲われた世界(あれ?)を買い、カバーをかけてもらって帰宅。

で、ブックカバーをマウスパッドに代用する話ですが、そもそもトラックポイント遣いでマウスを使うのはデスクトップ機起動直後の数秒(その後はSynergyを使っちゃう)なのでマウスパッドはほとんど出番が無いので使い心地はわからんというgdgdなオチ。

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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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