Junchaの日記: 久しぶりに疲れた 1
久しぶりに街中を歩いた。友人が勤務して10年目を迎えたらしく、
私的にはそう言うのに弱くて、今までたくさんの苦労をしてきたんだろうけど、
今まで辞めずに頑張ってきたことを祝ってあげたいという一心で
しゃぶしゃぶを用意してみました。店に行ったのではなく材料を買って
あとは帰ってくるのを待つのみの状態にして。9年ぶりに包丁を持っただけに
手がプルプルしてたけど、何とか材料は切れたし、最高級のポン酢を用意して。
ケーキは頼まれていたので、店の人に無理を言ってその場で、丸いケーキを
作ってもらった。材料を買い忘れて店を転々としたんだけど、結局手に入らなかったのが
心残りかしらねぇ。でも、美味しく頂けたので良かったかな。
最近、膝が痛くて痛くて仕方がない。時間がないので、テケテケ走ってみたら、
左の膝が悲鳴をあげたので歩くことしか出来なかったな。最近は、立ち上がると
両膝が悲鳴をあげる。触ればちゃんと痛みもある。一度病院に行った方が良いのかなぁ。
2回ほど他人の卒業式に参列して、卒業までの間、側で見守っていただけに、
(最近涙もろくなったこともあるのだが)途中で投げ出さずに頑張ってきたことだけは、
一生懸命「おめでとう」と言ってあげた。途中で辞めたいという話を何度も聞かされていたけど、
それでも頑張ってきたには違いないから、卒業式を見ながら涙が止まらなかった。
卒業証書を手渡された瞬間に、色んなことが頭をよぎり、周りにはいっぱい人がいるのに、
知らない間に涙が溢れていた。彼はもうしばらくしたら、約4ヶ月私の前から姿を消す。
その間に、耐えられるのかどうか分からないけど、使命だと受け止めるしかないのかな。
笑って見送ってあげられるかなぁ。涙いっぱい浮かべて見送る自分の姿が
すぐに思い浮かべることが出来る。帰国したときにも、やはり涙をいっぱい浮かべて
迎えるんだろうな...。本音は、そばにずっといて欲しい。彼がこの日記を
見ないということが分かっているから、好きなようにかけるんだけどね。
本音なんか彼には決して言えない。彼の妹さんは圧力をかけてくるし。
結構辛いけど、彼には弱音は決して言えないな。
本当は、どこにも行って欲しくない。でも仕方のないことだ。
安全を祈るばかり。そして私自身が元気で過ごすことが、彼への最大の喜びになるのかな。
頑張れるかな......。
がんばれ (スコア:0)
でも君は一人じゃない沢山の人間に支えられてる、
あなたの元気が廻りの人間をホッとさせる事を誰よりも
理解してるよね?
あなたをこれからも支えていくあなたは絶対に孤独じゃない
頑張って行こうね、元気になれるその日まで。
P.S. 膝の件は考慮に値しますので早急に手を打ちましょう。