KAMUIの日記: 新江ノ島水族館、鉄の鱗を持つ巻き貝を一般公開
日記 by
KAMUI
ITmedia Newsの記事に依ると、この11月30日から神奈川県藤沢市の新江ノ島水族館において、硫化鉄の鱗を持つ巻き貝として知られるウロコフネタマガイの一般公開を開始したとのこと。
北海道大学・海洋研究開発機構・新江ノ島水族館による共同研究グループが、インド洋の「かいれいフィールド」(水深2420メートル)において数千匹単位の群集を確認して採取。一部を大気圧下で飼育することにも成功したもので、ウロコフネタマガイの一般向け展示は世界で初めてだそうです。
・・・というタレコミをしようと思ったら、今日(12月2日)で公開終了してました。死んじゃったのかね?
北海道大学・海洋研究開発機構・新江ノ島水族館による共同研究グループが、インド洋の「かいれいフィールド」(水深2420メートル)において数千匹単位の群集を確認して採取。一部を大気圧下で飼育することにも成功したもので、ウロコフネタマガイの一般向け展示は世界で初めてだそうです。
・・・というタレコミをしようと思ったら、今日(12月2日)で公開終了してました。死んじゃったのかね?
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