KAMUIの日記: 一応、自覚はあったのか(w 13
日記 by
KAMUI
産経新聞:民進党大会 前原誠司元外相「『あれよりはマシ』ということで安倍内閣に支持が集まっている」と“自己分析”
民進党の前原誠司元外相は12日、党の現状について「安倍晋三内閣の支持率が高い最大の原因の一つは、旧民主党政権の失敗だ。『あれよりはマシじゃないか』ということで安倍内閣に支持が集まっている状況だ」と(以下略)
前なんとかさん少しは自覚してたんだな。もっとも、今の民進党も大概酷いままなんだけど。二重国籍疑惑の党首に加えてガソリーヌ山尾(前政調会長)、クイズ小西、ツイッター有田とか、ネガティブ方向に人材が豊富過ぎて全く期待出来ないという。
人材がクソでも (スコア:0)
せめてマトモな政策をちゃんと党内でまとめられればまだ評価のしようもあるんだけど :)
Re: (スコア:0)
いや前政権で政策を実行できない(口だけ)ことも露呈しているじゃないですか。
本来の意味でマニフェストを策定できないと。
Re: (スコア:0)
その点では共産党は上手いよな。
まともに政権に入る気がないからボロがでないし。
議席を取れる程度に耳障りの良いこと言ってれば飯には困らない。
Re: (スコア:0)
話がずれて申し訳ないのですが。
以前「耳障り」が「良い」という人が増えているというのを、NHKだったか池上彰だったかの番組で見て「嘘コケw」とおもってたんですが、実例を見てすごくびっくりしたものですからついコメントさせていただきました。
本当にいるんですねえ。障ってんのにいい、って、字面見て意味不明だとは自分で思わないのかな?
批評なり批判するなら(正反対の意見を持つ人が多い政治の話題なら特に)揚げ足取られて終わらないように変な造語は使わないほうがいいんじゃないかなぁ、とも考えさせられました。
まるで話題から外れたコメントで失礼しました。
Re:人材がクソでも (スコア:2)
昔、PA屋でお世話になっていたころ、そこのパンフレットに
「耳に残るサウンド」
と書いてあったのを「アホンダラ、耳に残ってどうすんねん。書くなら『心に残る』サウンドやろ」と親分が怒り狂ってました。
それを聞いたとき「耳障りがいい」のと同じやなぁ、思いました。1980年代後半かな。
その頃には私のまわりには「耳障りがいい」奴がかなりいたんで印象深いです。
Re:人材がクソでも (スコア:1)
用例自体は1979年 [wikipedia.org]迄遡って確認できます。
// わたしが実際に耳にしたのは1983年頃。
Re: (スコア:0)
まあ良いとするなら「耳当たり」か「聞こえ」ですかね
Re: (スコア:0)
本気で「障り」が良いと感じるドMなのかも
Re: (スコア:0)
でも政府批判とか怒りの感情を呼び起こす言葉なら、むしろ「耳に障る」って方が意味が通るような気はする。
Re: (スコア:0)
いやまあ口で言ってた政策が出来ないこと自体は実はさほどでも。自民でもよくあることですし。
最悪なのは、実行してきた政策の多くがそもそもまともではなかったってことと、
一部能力不足故に実行できなかったことについて反省が見られない部分なわけで。
そもそもにおいて民主が政権取れたのがアンチ自民が煽られた結果であって、実は政策云々が重要ではなかったってのがね~。
#口で言ってた政策そのものがそもそもまともではなかったandまともに実行できる能力が無かった。
#わかってる人間は警鐘鳴らし続けてたからね。
あと、ミンシンや一部マスゴミ報道(まだマスコミ全部に絶望はしていない甘ちゃんです)が自民をこき下ろすほど
「ミンシンだって~じゃねーか」って流れで逆効果になってるの見ると、ほんま因果応報って言葉を思い出す。
これからはむしろ自民の本当に良いところをほめていった方がミンシン的にもいいんじゃないかと思うほどに。
#特にマスコミ
Re: (スコア:0)
二重国籍政治家がいる党は日本人は誰も信用しない
Re: (スコア:0)
村田党首とか白なんとかさんとか居ますね。
炎上の予感 (スコア:0)
自覚があると、コアな支持者から突き上げ喰らいますよー(棒)