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Katuragiの日記: 本日の夢:2本みちゃった

日記 by Katuragi

1本目:
母と夫婦で旅行中→カップルがこっそり夜の営み中→犯罪者が隣の部屋にいて→逃走して→MACアドレスでMacintoshを特定するサイバーテロが発覚して→母と夫婦が鉄道で帰り道→途中乗車していた列車が快速に抜かされて今日中に東京に帰れなくなった?!
(夢から覚めた)

2本目:
かみさんと実家に行ったら後ろに髪を結んだ若い男が一人いて、なにやら母親と弟がいるところで話をしている。
話を聞いていると「リビングは広くて強力なエアコンを付けて欲しいの。何しろ暑がりが一人いるから。」って。
私はかみさんと顔を見合わせて「家の話か?」
若い男に話を聞いてみると名刺を差し出された。「耳の長い不動産屋」ってところの人らしい。
こちらが家を探しているそぶりをださずに興味本位で訪ねると自社物件に関する資料を出してきた。
へぇ〜なんか言っちゃったので「家をお探し?」とバレてしまった。
急いで愛想笑い。
「どこら辺を探しているの?」
やけに馴れ馴れしいなぁなんて思いつつ「狭山台辺りなんかいかがですかね?」っていったら、
俺の声予想以上に通るので母親からつっこみが「あそこは暗くていやねぇ」はっ?って俺の顔に不動産屋が追い打ちを掛ける「そうそう暗いですよねぇ」
おいおい何の根拠を持って「暗い」っていってんだよ。西側は斜面で開けてて暗くなんかないぜ...斜面だから土台作りに余計なお金は掛かりそうだけど^^
(夢から覚めた)
そうそう「リビングは広くて強力なエアコンを付けて欲しいの。何しろ暑がりが一人いるから。」の一人だが、もう亡くなってしまった白くて大きな犬の事に違いない。もしくは弟君だな^^

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コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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