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日記

Kitune_Udonの日記: センチメンタルジャーニー 2

日記 by Kitune_Udon

「黒子のバスケ」脅迫事件 被告人の最終意見陳述が個人的に非常に興味深かった。
始めに断っておくと、かなりの長文なのだが文章自体は拙いし内容にも結構な齟齬があるので、読み物としては全く面白くない。
ただ、なんとなく見覚えがあるような気がしてモニョっとしてたのだが、先程ようやく「高二病を煩ってた頃の自分の思考そっくりだ」ということに思い至った。
そう考えると内容にも「あーあるある」的な部分があったりする。

文中に「自分が37年も生きた気がしない」てな文章があるのだが、なるほど凄い納得できる。
俺も三十路半ばで反抗期来たら多分犯罪犯すんだろうなーとか、これ読んだ周りの大人達は「それ犯罪者の思考とか関係なくて、ただの高二病だよ」って指摘してあげる奴居なかったのかなーとか、
本人が聞いたら噴飯物であろう感想を抱きつつ、今になってようやく俺屍2を受け取ったので今からプレイするのである。

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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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