L.Entisの日記: 意識の中のエネルギー 2
日記 by
L.Entis
講談社はLightWayTextとInDesignで組版
hirax.net「「自分を単純作業の機械にする」文化」 経由
hirax.net「「自分を単純作業の機械にする」文化」 経由
「自分を単純作業の機械にする」という文化に激しく抵抗感があった。
私もまさしくコレ。
多分、理系プログラマは多少なりともみんなこうじゃないかな?
文系プログラマはどうかは知らないけど…
で、こういう憂鬱な作業を繰り返すには、物理的エネルギーではなく精神的エネルギーが必要となる。
プログラムならば私の提唱するロリータ指向プログラミングがひとつの解となるかもしれない。(笑)
で、絵を描くときにはどうすればいいのだろう…(汗)
私は激しく単純作業が続くとダメなもんで…
レースやフリルを延々描くのは比較的大丈夫なんだけど…
一番手っ取り早いのが萌え漫画を読んでから萌え絵を描く…って全然答えになっていない気が…(大汗)
う~~~~ん
全然関係ないのに、画面のふちにレース模様を入れてみたり、バラの花を沢山描き込んでみたりしちゃ………ダメ?やっぱり??
そうなると、あれだね。
全然関係ないけど、レイヤー名なんかを女の子の名前にするとかはどうだろう?(爆)
どちらかと言うと、 (スコア:1)
「フクザツなことを何度もやると間違えるから、
ミスが少ないキカイにやらせてしまえ」
てな考えですねぇ。
「自分がキカイになりたくない」的な考えは無かったんじゃないかなー。 ロリータ指向グラフィッキングですか ;-)
#めちゃめちゃ語呂が悪いのは気にしない方向で
Re:どちらかと言うと、 (スコア:1)
> ミスが少ないキカイにやらせてしまえ」
この場合、コンピューターは知的にミスかどうかを判断できずに指示通りに処理してしまうので、処理結果を、人間が知的に、効率的にミスを検出できる機構も忘れずに…(^^;
私も、処理を自動化するプログラム(ツール類)などを作ることはありますが、誤ったデータ処理を行ってしまった場合に、それを検出できる(易い)ように、それのための検査コードにはずいぶん気を使いますね…