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LARTHの日記: 復活しためだかの学校、そして新たな脅威か?

日記 by LARTH

めだかの学校の春の小川が復活した。
建部・ビオトープ「めだかの学校」「春の小川」復旧に児童ら参加

ついでに調べていると興味深い話が。
大和川のメダカを守れ 外来魚急増で対策検討

約20年間メダカを研究している、岡山市環境学習センター「めだかの学校」の藤井一平館長は「カダヤシは水温が5度以下になると凍死するケースが多かったが、ここ数年は耐性ができたのか5度以下でも生き残り、冬を越せるようになった。また、地球温暖化で冬が以前ほど寒くないなど、カダヤシにとって繁殖しやすい環境になっており、急拡大しているのでは」と分析している。

地球温暖化の影響はこんなところにも。

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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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