11/28のWBS・リーダーズインタビュー、ユニバーサルミュージック日本法人小池一彦社長よりプラチナを使ったCDの視聴で小谷「全然違いますね」小池「ディテールがくっきりとするでしょう」同じ音源でそこまで違うとは思えないんだが。
夢と恋と不安で出来てる (スコア:1)
是非
「あ、これCDが逆でした」ってやってみてほしい。
音源がねぇ... (スコア:1)
70年代の音源が、そんなに高音質で保存されているんですかね... それも疑問。
同じソースから作ったCDとプラチナCDを比べたのだったら、プレーヤーの性能を疑うべきだろうな... なんて思いますけどね。
きっと、オリジナルのCDと、プラチナCD用にマスタリング(加工)しなおした音源を比較したんじゃないかなぁ。
ハイレゾ化もそうだけど、ユーザーが混乱しないように、制作側がちゃんとしていかないといけないと思うんだけどなぁ。
Re: (スコア:0)
反射膜をプラチナにしただけじゃなく、サンプリングがハイレゾ化しているものなんじゃないでしょうか。
プラチナSHM [universal-music.co.jp]だと176.4kHz/24bitということですから、CD-DAの44.1kHz/16bitとは差が出てもおかしくはないかと。
#私自身は、12bit以上のダイナミックレンジは聴き分けられない自信あり。
Re:音源がねぇ... (スコア:1)
この HR(High Resolution)カッティング って、どんな技術なんでしょうね。
普通に考えると、44.1kHzサンプリングで、22k以上の信号を出しちゃダメだと思いますけど。
基本、44.1kHz 16bitサンプリングは変わらないと思うので、音質は変わらないんじゃないかな?
Re:音源がねぇ... (スコア:2)
説明読んでみたけど予想通りで、実態は工程を見直してマスター製作を高品質で行うってだけの話ですよね。
// 収録時から 44.1kHz 16bit でやってるとか、そこまで手抜きなのが実情なのかよ!