LARTHの日記: デンソー、可変ピッチ機構を採用した産業用ドローンを発表 2
日記 by
LARTH
デンソー、産業用UAV(ドローン)を開発~道路の橋などインフラ点検に活用~
デンソー、産業用ドローンに参入―ヒロボーと共同開発
可変ピッチは風に強いけど操縦が難しいなんて言われてますが、操縦の簡略化されたドローンなら関係ないか。
デンソー、産業用UAV(ドローン)を開発~道路の橋などインフラ点検に活用~
デンソー、産業用ドローンに参入―ヒロボーと共同開発
可変ピッチは風に強いけど操縦が難しいなんて言われてますが、操縦の簡略化されたドローンなら関係ないか。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
操縦はどうせコンピュータなので (スコア:2)
ヘリコプターはエンジン回転数を急に調節できないので可変ピッチを使うわけですが、ドローンはブラシレスモータで済んでますよね。ピッチを負にすることで
負の推力を出せるのが売りということですが、回転数もロータピッチも制御するんじゃなんだか面倒そうです。どのくらい意味があるのかは謎ですね。
可変ピッチの必要性 (スコア:0)
プロペラ機の場合は、プロペラと大気の相対速度・大気温・大気圧・投入トルクが、大きく変化する為。
単メインローター式ヘリコプターの場合は、水平飛行時も含め、前後左右の浮力を調整して姿勢制御を行う事と、投入トルクが大きく変化する為
ならぱマルチコプターのリフティングプロペラ群の場合は?となるわな。