LARTHの日記: 岡山;被災地は今でも危険がいっぱい
日記 by
LARTH
豪雨被害 井原線が全線復旧 県内の鉄道の不通は全て解消
夏休み終了になんとか間に合ったって感じ。倉敷方面の通勤通学にはそれなりに重要だったからね。
で、表題に戻るが被災地は現在も部分的に危険である。被災直後は問題無かったのに1ヵ月後に通行止めとかあったりする。水没したところで道路の路肩(歩道)が崩落ってのが多い。
真備辺りに限らず岡山県南においては道路は70~100cmぐらい嵩上げしたした後に舗装ってのが多い。こんなところが水没すると路肩が削られてしまうのだが、それなりの時間が経過してから崩れるのだ。
あとは土砂流入で容量の減っている調整池。浚渫が全然進んでないので大雨降ったら余力がないのでかなり危険。
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