「現代アート」はオークションで高額落札されたものだけが歴史に残り、そうでない物は朽ち果てるだけである。// アート≠芸術
14010903 journal LARTHの日記: 歴史に残る現代アートの基準は取引価格 7 日記 by LARTH 2019年09月25日 22時26分 「現代アート」はオークションで高額落札されたものだけが歴史に残り、そうでない物は朽ち果てるだけである。// アート≠芸術
保存するにも金がかかる (スコア:1)
ほとんどの人は芸術の価値を知らない (スコア:0)
だから、オークションというすでに評価された物差しを信用するしかないんじゃないですかね。
Re:ほとんどの人は芸術の価値を知らない (スコア:1)
と書いたけど、“アート≠芸術”とあるので、違うことだったかな…。
Re: (スコア:0)
アートと芸術の違いはわからないが、芸術の世界でも新規性が重要なので、それがないなら朽ち果てるのも当然です
Re:ほとんどの人は芸術の価値を知らない (スコア:2)
日本語で「アート」と言ったら「芸術」と考えるでしょうが、英語での根本の意味は「人工」です。
極端な例えをすると「現代アート≒創作料理」って感じ。
もしかしたら後世に残るかもしれないが、殆どは廃れていくマイノリティ。
Re: (スコア:0)
日本語で「アート」と言ったら「芸術」と考えるでしょうが、英語での根本の意味は「人工」です。
英語のアートが「芸術」ではないのは「The Art of Computer Programming」で再認識した。
Re:ほとんどの人は芸術の価値を知らない (スコア:2)
私は英語圏の食品スーパーで「Artificial flavors」の文字が氾濫してるのを見てそう思いましたね。