グレタフィーバー見て、そう思った。
14069056 journal LARTHの日記: オトナの環境活動家は部落解放同盟ぐらいに無力だったのか 4 日記 by LARTH 2019年12月13日 23時20分 グレタフィーバー見て、そう思った。
部落解放同盟系の一個人に (スコア:0)
あの大関電がきりきり舞いしていたのだが。
Re: (スコア:0)
実際ヨーロッパ界隈の環境利権は根深いぞ。
ぐれ太もヨーロッパ外…とくにアメリカやブラジルへの飛び道具であってヨーロッパは主目的じゃない。
#中国は見ない聞かない関係ない。だから命と貿易はお見逃しをスタンス
部落解放同盟も日本じゃ弱者利権で幅を利かせたが、海外に普遍的な影響力があったわけではなかろう。
そういう事さ。
連中のダブスタっぷりはうんざりするほど分かりきってるが (スコア:0)
商品化するのはダメでも政治運動の道具にするのはなんとも思わないというのはどういう理屈で正当化されてるんですかね
Re: (スコア:0)
主義主張に一貫性が無いというのを指摘するとwhataboutism [wikipedia.org]だと叫ぶのがトレンド。
行動原理の根っこの所に矛盾抱えて正義振りかざしちゃ駄目だと思うんすけど、自分が正義だと思ってる人は仕方ないね。