LARTHの日記: 習近平テドロス武漢肺炎;奇跡の新薬はどうだった?
日記 by
LARTH
キューバが「奇跡の新薬」と医師ら400人を世界に派遣、新型肺炎治療を支援
プロパガンダが多過ぎて効果が分からなかったが「効きそうな患者を厳選すると致死率が3分の1に下がった」って感じらしい。
厳選する理由は新しいインターフェロン故の副反応が未知であるとかコストが箆棒に高いってのが想像されるが、厳選したわりに奇跡の効果がいまいち。ついでに単独での効果ではないってのがアカン。
中国での人体実験では十分な効果があったこその自称「奇跡の新薬」なんだろうけど、欧州型武漢肺炎ウイルスにはささやかな効能しかなかったってことなのか。
まぁ、劇的な効果があればもっと話題になってるよね。
おまけと言う名の本題
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