M-FalconSkyの日記: 出版社の守りたいもの
# や(ry
海賊版について
海外では聞くけど、今日本国内にあるかどうか。
まったく無いなら、「DRMをかけないと海賊版の市場ができてしまう」という懸念自体はわかるんだけど。
結局紙でも海賊版自体は普通にできちゃうんだよね。
CDのときとかもそうなんだけど...
Q.出版社にとって、読者は犯罪者か?
本の入手性
いまの時点でも絶版(増刷がないも)になると途端に入手しにくい、10倍価格でもいいから印刷をオンデマンド注文させないのはなんでだろう。
もちろん契約的には即座に返却になってるのかもしれないけど、文化物の継続的な提供というのはないのだろうか?
あと国立図書館への献本しない例があると聞いたことがあるが、どうなんだろう?
参考
http://www.rimath.saitama-u.ac.jp/lab.jp/fsakai/he.html
写本があったおかげで、貴重な史料がのこった例
Q.レーベルの創刊の言葉とかに高らかに「文化の~」とあるのに、制限しまくってるのはなぜ?
ここらへん、たぶん理由自体はあると思うけど、ユーザーとしては?と思ったので。
以下はなんとなくのメモなので、なにも纒まってません
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電子図書であって電子書籍ではないことに注意
いままでの本の制約をはずすこと
減る
中古本市場
自然崩壊
ページ概念
増える
データの継承問題
海賊版(ただし本でも存在する)
(ダメな)高性能アプリ化
それ以外
デザイン
コミックとフォント
価格はいままでと同等でもそれなりに可
同人および2次創作との関係
=>これは書いた
本の購入動機
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