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日記

Magazineeroihitoの日記: 山羊座

日記 by Magazineeroihito

山羊座 12番目 1000万年前

この入植者たちは大変な人たちで 顔は牛 体が人間という実にミノタウロスのような姿だった。 なぜ顔は牛 なのか 質問したが人間だけがこの宇宙では スタンダードな存在ではないという回答だった。

貧弱な SF にはよくありがちだが、出てくる宇宙人がだいたい地球に存在する動物や生体の変形 であったりする。

地球と他の天体が全く 隔絶されているのだから 本来なら 発生の時点から システムも条件も全く違うわけだから

我々人類の想像もつかないような生命体 生態系が存在して当たり前と考えるのは普通だ。

そもそも タンパク質 有機体だけが生命の基本構成要素とは限らないわけだから、 水や酸素があろうがなかろうがそこには また異なったシステムで活動する生命があってもいいはずだ。

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日記

Magazineeroihitoの日記: 水がめ座3

日記 by Magazineeroihito

過去の地球の本当の歴史においては エル・ランティ と jumu の一部の勢力がとんでもないことを人類に対して何度も しでかしている。

そのことによって人類の本来のアセンションは大幅に困難になってきている。 長い地球の歴史の中でどれほど人類が自分たちの預かり知らないところの決定事項で翻弄されてきたかということだ。 どれほど ひどい目に遭ってきたかということ。

そして現時点 現在も本当にばかばかしい時代に陥っているのかということを いや ほど 知った。 しかしそれは人類が自分のことを自分で知ろうとしないところに原因があるということも明らかだった。

自分たちの権利を放棄してきたのは自分たち自身でもあった、人類 自身でもあったのである。

しかしそれでも管理者としての jumu の責任、 支配者 統率者としてのエル・ランティーの責任は自ずと問われるべきものである。

しかしこの事実は 2007年12月12日に世界が 3.27から3.28 という 座標に移動したことにより 3.27の世界線における責任は消えている。

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日記

Magazineeroihitoの日記: 水がめ座2

日記 by Magazineeroihito

地球は何でもあり の多様性を可能にした星でもある。その中でバラバラになってしまった 多くの魂の方向性を統一するため ある意味 統制ということが求められる時代もあった。

しかしその段階の調和はあくまでも 統制であって規制であったのである。 それは 統制する側にとっても される側にとっても夢の中のぼやけた感覚の中での安息の日々でもあった。

自分で考えることもなく 自分で責任を取る必要もなく、与えられた規則を機械的にこなすこと また 自分の欲望のまま 支配下の者たちを道具のように 生命のないもの のように扱うことが自分という生命の根源を断ってしまっていることに気がつかない 昏睡状態を招いていたのである。

その段階を経てさらに相手の存在を個性を人格を認め合った上での調和を 水瓶座の方たちはこの時代の指標として掲げておられるのである。

彼らは 具体的には DNA の進化 分岐 遺伝子の調整を任されている。どうしたら今のどうしようもない人間にアクセスできるのだろうか と質問すると、

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Magazineeroihitoの日記: 水がめ座

日記 by Magazineeroihito

水瓶座 11番目 8000万年前

約8000万年前に 水瓶座方向から160 体が来ておられる。銀河の外で約200万光年先の星である 160 体のうち1/3 が生体として顕現されており 残りが形を取っておられない。

物質波動は 顕現すると つまり 形を取るということで 原理的に少し 波動が落ちて 500から550レベル。顕現していない時は 600から650レベルである。

姿は首長竜人に似ていて体色はブルーグレー 、イルカの 色 のようである。立っている姿も見えるが基本的に水の中が似合いそうだ。

地球にいるその姿をよく見ると頭に何かをかぶっている。 泳いでいる時は水流で仕上げているのでよくわからないのだがどうやら 柔らかい 帽子のようなものだ。

  つばのある はっきりした帽子 というのではなく ふにゃふにゃの布切れのように見えるのだが聞いてみると これは自分たちの波動調整をするとともに 周りを自分たちの環境に変えていく 機能がある。

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Magazineeroihitoの日記: アルギリオン2

日記 by Magazineeroihito

元々彼らには男女の区別がなく 雌雄同体で単性生殖で繁殖してきた。 昔は複数の卵を産むことで多様性を維持してきたのだが 次第にその発現がなくなってきた。

単性生殖で多様化をするというのは原理的に無理があるようだが ここでも 特殊なウイルスが関与してきている。

進化 分岐 遺伝子というのがあらゆる生命の DNA にはあるのだが、 まだ これは多分発見されていないと思えるが、 この遺伝子を発現させるには特殊なウイルスが 触媒になるのである。

そのウイルスが発動しなくなったのは アルギリオンという星が終焉に近づいたからだった。

このウイルスが 働きかけることで単純な DNA でもある 意味 突然変異のような多様性の可能性を持つことができたのだ。

しかしこの時 アルギリオンではどうせ 進化しないなら 今あるいいものだけを残していこうという発想で DNA の選別化をしていったのである。

それで1個のいい卵だけを産むようにしようということで DNA 操作をして優秀な遺伝子だけを残すことにした。

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Magazineeroihitoの日記: アルギリオン 1

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アルギリオン 10番目 1億5000万年前

この方達は50億光年先の暗黒星雲の中にあるアルギリオンという星から来ておられる。 地球では夜空を眺めると星々がまたたいているが彼らの星 アルゲリオンは周りをチリや ガスが渦巻く 黒く 暗い 巨大な塊に包まれている。

だから彼らの夜空には 近くの惑星がぼんやりと見えるだけであとは 漆黒の闇 という非常に寂しい風景になっている……という具合に地球人の我々は勝手に想像するが

地球ほどではないが やはり 星のきらめきは夜空に存在しているようだった。 だが地球人がアル ギリオンに行っても夜空を見上げても 星は見ることはできないようで アルギニオン 人の目が そう見えるような構造になっているということだった。

アルギリオン 人は顔だけが 昆虫のクワガタのようなヒューマノイド系で進化形態はやはり 昆虫系だ。

暗黒星雲という星を生み出す 元になる環境の海の中にあって彼らの星は寿命が来て爆発をしている。正確には 彼らの太陽が ということだが。

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Magazineeroihitoの日記: こと座 3

日記 by Magazineeroihito

アステローペの方々はこのメソポタミアの時には8人の巫女として全員女性で降りておられる。 そして表には出ず 裏から神官や役人を操って ニビル派と対抗していた。

ニビルは最後にエンキというものが出現している。この時最終的にニビル対アステローペ の戦いは ほぼ引き分けになって 持ち越しになっている。

持ち越しとは この現代文明に持ち越しているということだ。 図式としてはアメリカ対アラブ ( イラク イラン サウジ )などである。 しかしこの情報はこれ以上は 開示は許されていない。

現時点大アセンションと言われているものは2038年に延期になっているが これも不確定ではある。

だがその大アセンションという大イベントがまっている流れの中で あらゆる存在 あらゆる確執 あらゆる 持ち越されたカルマが全て 噴出してきている。

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日記

Magazineeroihitoの日記: 最後の入植

日記 by Magazineeroihito

最後の入植

そして プレアデス 最後の入植は今から約4000年前 BC 2000年 の メソポタミア文明 の時だった。 来たのは スバルのアステローペという星の皆さんである。 この時は 特殊能力を持つ 集合 魂という形で jumu の要請でやってきておられる。

地球 惑星には3つの特殊な惑星があるが この時にはその一つである ニビルが地球に接近していたのであった。その影響でそのままにしておくとメソポタミア文明が 邪悪化するという危惧があったので アステローペ を召喚している。

メソポタミア文明の源流は12000年前から始まっているが その頃はまだ川のほとりに 村落があちこち 点在するくらいだった。 11000年前になるとそうした村落をまとめ出す 豪族や領主が出現し始め

1万年前にはこの土地に シュメール人が侵入してきている。 しかし メソポタミアを統一したのは 土着の豪族だった。 シュメール人と手を組んで 地方勢力を押さえつけている。初代の王の名前はカリオンといって 神官職と王という権力 中枢を握っていた。

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Magazineeroihitoの日記: 入植第3弾

日記 by Magazineeroihito

入植 第3弾

それから3万年後に第3弾が来ているが これはいよいよ本格的に入植を意図してきている。

彼らは一見 人間の形をしているが どちらかというと 魚系の人種であって 体全体が 流線型に近くて皮膚はちょっと薄い青色をしていた。もちろん 生息環境は水の中で 海に入植した。

あまり深い海ではなく 浅いところに生息していた。 どうやらこの頃の海は 今のように 海 全体が均一の組成ではなく 地域差 深度差があったようであった。

エラはあったのだが ヒレがあったわけではなく ドルフィン 泳ぎのように体をくねらせて泳いでいた。 ちょっと 海蛇に似た感じで泳いでいる。

この時は男女で6万体 来ているが それでも 5000年で絶滅している。前の入植 でデータはしっかり取っていたはずだったが それでも これくらいの環境にはなっているだろうという 推測に ずいぶん 誤算があったようだった。

地球環境がなかなか改善されずもっとも致命的だったのは空から来る宇宙線と地下から来る放射線 主に中性子線であった。

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Magazineeroihitoの日記: 入植第2弾

日記 by Magazineeroihito

入植 第2弾

約1万年後に第2弾が来ている。 この時は 爬虫類型の生体が6000体 来ている。

一見爬虫類と人間の犯罪者タイプを足したような感じの荒くれ者たちだ。 武器を持たされておらず 丸腰だが 皮膚がワニのうろこのようなもので覆われており さらにその上に 鎧のようなものをつけている。

今回は体の頑丈なものを送ってきたようだ。 実際に彼らのふるさとの星では犯罪者で刑務所 のようなところにいてもどうにもならないほどひどいので地球に 放逐されたという感じだった。

長い間 宇宙船の中でも監禁 状態だったから地球で解放された時は それはもうやりたい放題に好き勝手をしている。

彼らもやはり生命維持のような機械が壊れるとそこで絶滅している。この時は女性は来ていなかったので増殖はできず 1代限りで絶えているが それでも 生命力はあったのであろう 300年間は生きていたようだった。

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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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