パスワードを忘れた? アカウント作成

Magazineeroihitoさんのトモダチの日記みんなの日記も見てね。 アナウンス:スラドは 2024 年 1 月 31 日で終了します。データ保存はお早めに。

20139089 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 全身性器

日記 by Magazineeroihito

全身性器

一見 タコのようなものがいるがよく見ると足の一本一本が性器になっている。男性はタコの足の先に男性性器がついた形をしている。

それが腕の状態で左右に3本ずつと、股間の前後に2本の合計8本の長い性器を持ち

このうち メインは股間の2本だが、その二本の根元は鱗状の表面になっていて 非常に敏感な 受容体=感覚器官になっている。

そして本当の生殖器はこの股間の2本であって 腕にあるものは生殖にも使うけれど 補助的な役目をしているようだ。

またこれは実際に腕の役もしていて食料をつかんだりもしている。顔はつるりとしていて目も眉もないが目は キリッと つり上がっていて 姿に似合わず かっこいい顔である。

物質界の存在ではない、と疑えるのだが地面に接触している足の部分が先端で 全体を支持しているのではなく、 少し曲げて地面を支えていたのでちゃんと肉体としてあるのだと判断できた。重力に抗していた。

女性は正直 あまり人類の美意識とは相容れない感じだが全身顔と性器になっている。

最初の印象は オバ Q だ。 髪の毛のように見えるのは 肉のヒダ である。体中が柔らかいゼリー状になっていて 粘着室の薄いベージュ色の肌をしている。

胸から体の底にかけて割れ目があってその中に膣口がいくつかある。 妊娠するとこの割れ目が閉じて生殖ができなくなる。

そうしないとこの種の男性は精力絶倫であって常に女性はセックスを迫られることになってしまうのだ。

そして時期が来るとそこからワラワラと子供たちが出て行く。 この種族は個体数が少なくて、 特に女性が少なくてたくさん子供を産まないと種を維持できなかったようだった。

女性が少ないのは彼女たちがほとんど 移動できないということがある。 少しはナメクジのように動くことはできたのだが 敵が来た時に、逃げようとして体を反転させたくらいで もう食べられてしまっているのだ。

ただ 割れ目が開いていても膣口の成熟度がそれぞれ あるらしく、成熟していない場合はその穴では性交ができないようだ。

成熟している場合は熟れた果実のように潤っているが、そうでない場合は固く閉ざされてしまっている。

またこの割れ目の中の膣口は サブ口とメイン口があって普通に見えるところには サブ口があり 男性の股間にある二本のメイン性器と 交接するメイン口は女性の底面に存在している。

そこで本格的なセックスは男性が女性を少し 押し倒す 形にして女性の底の部分を半分持ち上げる形で行われる。

このメイン口を隠れ膣口といってなかなか見つけにくいらしく、女性が本当にその気にならないと純粋な 交接は難しいようだ。

そのため 男性は食料である肉を女性にプレゼントすることでお付き合いを申し込むのだが、 ただどこか から取ってきた肉を渡すだけではなく ちゃんとデコレートして渡さないと女性のご機嫌を損ねるようだ。

しかしそれでも振られている男性はいるようである。

しかし 一旦 合意に至ればセックスはほぼ一日中 離れずにしている。男性は何度でも射精をしてお互い 真っ赤に発情して ゆでだこのようだ が、ある 意味 神々しい姿でもある。

女性の身長は 2m 近くあるが男性は1m ほど だから女性に絡みつくようにして交接する。

男性のメイン棒と 女性のメイン口が繋がり合うとそこがお互いの陰陽の端子になっているようで、強力な精 エネルギーの回路が作られる。

彼らのセックスには 私たち人類には計り知れない ポリシーや 作法があるようで、ある 意味 文化的な高みにまで昇華されているようでもある。

しかし彼らがもと いた 星では存在自体を否定され 隔離されていたようだった。 だから地球に来た彼らは決して住みやすいとは言えない 当時の地球において自由や 開放感を感じて 幸せだったようだ。

もともとは同じ星の同じ種族だったが 進化の過程で一方はセックスを探求するという文化を選ばず 頭でっかちの理性偏重の道を突き進んでいった。

その結果 少数派であるセックス族を閉じ込めて 隔離している。地球に来たセックス族 男女 50体はまもなく 絶滅している。

また元の星でもセックス族がいなくなって、たった50体だったが それなりに バランスが取れていたもの が崩れ、ほどなく 衰退している。

巨人族

19985787 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 初期の妖怪たち

日記 by Magazineeroihito

初期の妖怪たち 3億6000万年前の頃

鳥人間

鳥人間のような妖怪がいた。顔が鳥のような顔で くちばしがちょっと出ている。 でも羽が空を飛ぶ鳥のようではなく ダチョウの羽 なので空は飛べなかった だろうと推測する。

半魚人

ブッダの最初の転生になる。550万光年先にある水の星から 半魚人が2300人やってきている。 そのうち 女性は500人だった。

水の星と言っても地球の水とは全く違う液体だ。 そもそも 物質体ではない。 指は4本で水かきがついている。首の横に エラと頭の後ろの下部にヒレがあって 耳がとんがっているという特徴がある。

この体は地球に合わせて形作られたもので 元いた星でこういう姿をしていたわけではないようだ。 食料は当時あった水の中の藻のようなものを食べている。

非常に レベルの高い存在で物質波動は 650 あった。 これは自在に調整できるようで そのまま地球に降り立っている。

元々は男女の区別はなかったのだが地球に合わせるため男女を設けている。元の星では気のあったもの同士が気の交流で交配して分裂増殖をしていた。地球では魂の形質で母性の大きい方を女性にしている。

繁殖形態が珍しくてその時期になると女性に男性が 霧のようなものをかけている。 その霧が何なのかはっきりしないが おそらく精子のようなものではないかと思われる。

元の星では それが 気だったようで 地球では精子という形になってしまっていたのだ。 それで妊娠している。

気が満ちると頭の上の方から脱皮していくにつれ中で分裂が始まって最終的に2つの個体が現れていく。

1人は必ず女性だが もう1人は男性か女性のどちらかになっている。この形で増殖していくと女性の方が次第に増えていくようだが 現実はそうでもなくて

この増殖にかなり エネルギーを使う らしく女性は男性に比べてだいぶ 短命のようだ。 そのため どちらかというと 女性の方が数は少ないようである。 だいたいいつも男性の1/3 しかいない。

分裂でできた新しい2つの個体の記憶は古い 2人の記憶も持っているが、同時に新しい空白の記憶領域も持つこととなる。

彼らが地球に降り立った場所は海に繋がる 湖沼地帯の一角だった。仏陀はその入植 第1世代に転生してきている。

やがてその世代のリーダーとして育ち 名前を Z (ジ)と言った。 ちなみに 慈悲の慈でもある。

この時のブッダの寿命は短くて 2000年だった。平均は3000歳くらいの寿命があったようだ。 Z (ジ)もちゃんと子孫を残している。

彼らは地球 生命の集合 魂 全体の補強土台のテコ入れということをやっている。 どうやって それをやっているのかはっきりしないが、彼ら自身の 魂を 地球 霊界に埋めることによって自ずと 礎になっているようだ。

それが地球生命のエネルギーの源泉の土台になっている。 その形だけを見ると単純に どうも 生贄のようにも見えてしまう。

彼らは umu からの要請で地球に来ている。 どういうつもりで来られたのか と質問すると

要請があったから それに答えただけという

淡々としてお答えであり、あまり悲壮な感じはない。

彼らの物質波動は650という高いものだった。 高い波動は低い波動にものすごい影響を与える。

特にこの時代は地球自体のエントロピーが低かったためにその影響力は強力かつ 広範囲に及んだ。

ブッダのありようは常に時代の土台作りとか 波動調整といった地味な、しかし 絶対必要で重要なお役を地球の長い歴史の中のポイント ポイントで果たしておられる。

全身性器

19793753 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 妖怪のルーツ

日記 by Magazineeroihito

妖怪のルーツ

妖怪とは一体何なのであろうか そのルーツはほぼ人類と時を同じくしている。 今から約3億6000万年前だ。 地球にはあちこちの星系から続々と入植者が集まってきた。地球 第一 入植期であった。

太陽系はこの宇宙の 他のところとは 隔絶されたスペースになっている。 そしてまた太陽系の物質波動は250から450に設定されてもいた。

だから他の星から地球に入植するには jumu の許可がなくては太陽系のシールドを通過することができなかった。 また たとえそのシールドが通過できたとしても地球に降り立って地上で生活するには 地球と同じ物質波動でなくてはならない。

例えば 体の波動が500の宇宙人は地球の物質体としては地上に顕現もできないし、 もちろん生活もできない。

それでは どうしていたのかと言うと、通常の入植 のやり方は太陽系のシールドを通過して地球に入ってきたら そのまま地球 霊界のシステムに入ってしまう。

つまり 1回 地上に降りるということをせずに、元々出来はしないが、直接地球の霊界システムに組み込まれてしまうのである。

そうして地球の通常の転生輪廻によって jumu から提供された人体 な り 動物に生まれてきて 地上生活を営むことができたのである。 ほとんどの入植者はこのやり方を採用している。

しかし地球にはいろいろな星の方たちがやってきておられて 物質波動が地球 波動の帯域に収まる方達もいたのである。 もちろん物質波動が合うだけではなくて地球環境との適合性 ということもあった。

その方達はもともと来た時の姿のまま 地上で生活してそのまま 定着するというやり方をしている場合もあった。

それが 妖怪と言われる方達の大元の姿だったのである。 自分たちは地球に来たからには 地球になじんで暮らしていこうとして転生 輪廻を選ぶ方達もいたのだが、 妖怪として独自の種としての生き方を選択する人たちも いた。

この人たちの特徴としては、まず一番目立つのが その姿形だ。 基本的にもと いた 星での姿のままで生きておられるから いわば 宇宙人がそのまま地球に住んでいるようなものである。

またその種族ごとに大きく姿が異なるから人間に入って転生する宇宙人よりも多様性に富んで進化の形態に大きな貢献をしている。

元々の姿が違っていたということもあるが、地球に来て生活し始めた時 その頃の地球全体の生命エネルギーはものすごく強力だったので体などというものはどうにでもなった時代であった。

肉体が魂を素直に反映させた時でもあった。 生殖能力がなくなり 絶滅していった種もあれば、1つのことだけを追求していて 極めて 奇妙な形で繁殖していた種もあった。

そうすると人類とは また別に 妖怪の方達には妖怪の霊界のシステムのようなものが出来上がっていった。その妖怪 霊界の掟である。

人間とは交わらない・関わらない

人間を影響下におかない・おかれない

この2つの原則を守り、人間のサイクルに入るのを拒否してきたのである。 もちろん 例外もあったが。

彼らのほとんどは肉体波動にも魂魄 波動にもなれるという自由な体を持っていた。江戸時代までくらいは人間の前にもその姿を現しているものもいた。

またもっと以前には 人間と共存する文明 もあったのである。 しかし 江戸期以降は住む場所を追われて存在を否定されてしまっている。

これは世界的な傾向であって それ以降はほとんど魂魄形の生活を余儀なくされてきている。

魂魄は物質と幽体の間にある非常に物質に近いものだが、 波動が違うため 通常の人間には感得できないものである。

初期の妖怪たち

19547023 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 妖怪

日記 by Magazineeroihito

以上が 地球に関わって来られた12の星の方々の説明であった。 前述したが実際にはもっと 多種多様な多くの存在が関わっている。

そこには 例外もあるが基本的に地球に関わるということは地球に関わるレベルであるということ、 地球で学ぶ 段階であるということ、でもある。

そこには また いろんな段階で学ぶべきことが地球にはあるということもできる。

そして実際に地球に入っている 存在ばかりではなく多くの存在が 今現在 この地球を注目している。 それは直に関わっていないということで 関係ないということではなく

この宇宙の 行く末を地球がある程度決めているということもあるのだ。 この複雑怪奇な地球がこれまでどうしてその本当の姿を隠していられたのか。 この疑問が我々の頭の中を掛け巡る。

そこには真実を隠そうとするものと 隠される側という単純な 図 式だけではなく、 お互いのその 関係性を相互に依存し合うという奇妙な、しかし 理解してしまえば当たり前のグロテスクな姿が現れてきた。

我々はそうした情報からどれだけの学びを引き出して どれほどの理解 得ることができるか。

妖怪

妖怪 などと言うと 我々は何事かと思うだろう。 実は地球の歴史において人類とともに長い間 進化 共生してきた間柄であった。

共生とは言ったが 公平に見ると 妖怪に対しての人類の向き合い方はいつの時代でも狭量で自分勝手であったということはある。

ましてや この文明 つまり 1万2000年前から始まっている現代文明に至っては急速に その数を減らしていった妖怪たちの無言のメッセージを、人類はどう受け止めるのであろうか。

現在では その存在すら忘れ去られ 架空のものとして物語のキャラクターとしてのみあり続けている妖怪のルーツを辿る。

そして彼らがいかに人間と関わり この地球においてどれだけの癒しと多様性をもたらしてきてくれたかを 知るべきだ。

地球の多くの指導者たちは 妖怪という種族を必要のないもの 存在が許されないものとして 無視してきた。

または排除の方向で動いていた。 その結果の 現在の地球であり 人類でもある。 現在地球上にはわずか6種類 11体の妖怪 しか残っていない。 2008年現在。

それぞれの種にすでに 伴侶はいなくて 繁殖の望み ももちろんない。 その存在がなくなる時ちょうどその時に 我々人類は地球 始まって以来の大 アセンション という大きな関門を通らなければならない そのような予定であった。 これらの流れは何を意味していたのであろうか。

妖怪のルーツ

19270892 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 山羊座5

日記 by Magazineeroihito

例えば 現在でもあるかもしれないが未開の部落などでは食人の習慣があった。 しかしそれは社会の慣習によるもので 別に好きでやっているわけではないのである。

そんなに上手いものでもないのだけど しきたりだから代々やっているという形だ。 山羊座の方達は逆に反社会的な行為だからこそ そこに エクスタシーを感じるということがある。

ダメなんだけれど やってしまうという幼稚ではあるが、ある 意味 ピュアな純粋な姿がそこにある。突き詰めてみていくと追い込んで恐怖を与えて狩って食べてしまうという行為自体もひょっとしたら 愛の行為と言えるのかもしれない。

人間の性癖にサドとマゾの S と M というジャンル もあるが深く追求するとそこにはまた違った形の愛があるのかもしれない。

最後に地球人にとっては狩るものかられるもの というバランスが必要だということだが

ミノタウロスの方々にとって地球に来るという意味は何だったのであろうか。

  jumu に質問をすると

猜疑心の克服…… ある意味 悪徳という傾向性を昇華すること。

という答えが返ってきた。

ここで 思い出すのが現在地球が フォトンベルト的に 山羊座から水瓶座の時代に入ったということがある。 今まで説明してきた山羊座の方達の前に 11番目 の 入植者が水瓶座としてあった。

この順番は何か関係があるのか と jumu に質問すると

山羊座は 確かに地球の前の時代を 象徴する星座で、命を守る 生存本能 というところを強化する時代であったことは間違いないようだ。

しかしその生存本能が行き過ぎて 猜疑心が生まれ、その迷いが悪徳を生んだのである。

この水瓶座の時代はその行き過ぎを是正する ことと、 迷いからの解放を我々人類に求めてきている。

そしてそれには水瓶座の叡智が必要とされているのである。

18778776 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 山羊座4

日記 by Magazineeroihito

追放されて地球にやってきたのは5000人だったがその中には残忍な性格のものばかりではなく

そろそろ俺たちも馬鹿なことをやっていないでちょっと考えた方がいいんじゃないか、と少しはましな性格なものもいた。

そういう割と穏やかな性格のものから 次第に人間の肉体に転生するようになっていって地球になじむようになっていった。

しかし 相変わらず 波動の低いものたちは 幽体 レベルのままで いわば 憑依の形で人間にとりつくことで自分たちの欲望を満たしているようだ。

人間として地球の転生に加わるということは地球の因果率法則に組み込まれるということなのだ。

つまり そこには一つとして カルマ という 因果応報のシステムが課せられる。人間の転生に入らない ミノタウロスたちはどうやらこれが怖いということもあるようだ。

彼らの言い分だ。

食い物って何が悪い。

お前たちも一緒だろう。

だから犯罪の中でも単純に 人を殺したというだけではなく 挙句に食べてしまったという事件があるが、そうした場合にはこのミノタウルスのような怪物に憑依されていることもあるのだ。

犯罪者 自体には 憑依されているという自覚はないのだが 背後ではこの方達がしっかりと欲望を満たしているわけである。

しかも 彼らにとって美味しい肉 というのは 前述した様に、恐怖や憎悪や苦しみ 絶望といった マイナスの感情が食われる寸前にあるとたまらなく美味しい肉になるようだ。

ただ食われるというだけでもその恐怖はものすごい 恐怖だ。それに追い打ちをかけるようにできるだけ 絶望感を味わわせて 深い 苦しみを与えて狩り込んでいる。

また、ただそうして食うというだけではなく食べ物ではあるが必要以上に狩ってしまうことに罪悪感がないというところもある。

この残忍な種族が、つまり 人間から見ると相当 残念な連中が、地球 入植者の12番目にあるという意味はどこにあるのであろうか。

少し不思議な感じがするので質問をする。そうすると地球のバランスを取るためという答えが jumu から返ってきた。

どうやら 人間がキツネ狩りなどを楽しんで 動物たちを狩って、あげくに殺すという行為をいましめるためのバランスなのかと思っていたが

それもあるようだがもっと大きな意味での地球における 陰と陽のバランス つまり 狩るもの狩られるもののバランスが必要だということであった。

jumu はこうした事実に多くの人間が抱くであろう感情に疎くて、単純に地球の 弱肉強食 サイクルにおける 頂点に立つ人間とにとっての狩るものとしてのバランスが必要 ということで 入植 させている。

機械的といえば 機械的だし 事務的といえば 事務的な処理だ。 つまり 狩る者の対極にある狩られる者としての構造と、そこにまつわる感情経験のバランスを必要とするようであった。

少し話はずれるが、日本では 平安時代に牛頭伝説というものがあった これはその時代の深山幽谷 にいた 精霊 妖怪の一種で、実際に牛の頭で人間の体のものが いた、が これは山羊座の方々とは関係がないようだ。

18571570 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 山羊座3

日記 by Magazineeroihito

母星において昔は彼らも哺乳類のようだったが 科学が発達してからは肉体 生殖ではなく機械的に外で増殖している。

はじめのうちは 優秀な遺伝子だけを残すために DNA 増殖をやっているが やはり次第に繁殖力や 生命力が弱くなってゆく。

コピーのコピーのコピーというようなことをやっているわけだから次第に劣化 古くなっていったのである。 しかし もともとが非常に 生命力の強い種であってその時でも 寿命は200年あった。

しかし彼らは地球の生物とは 交配が不可能だった。 だから地球について彼らの肉体の寿命が尽きるとそのまま 絶滅している。

しかしそれまでは 今までの宇宙船の中での生活から解き放たれたという開放感と、なんとかここで生き延びようとする 凄まじい 生命力の発露が

もともと持っている 暴力的なエネルギーと相まって 当時の人類を襲っては食べたり もて遊んだり、し放題やっている。

人類の側でも少しは防御策を講じるのだが エネルギー値の高い種族の犯罪者集団だからほとんど手がつけられなかったようだった。

ただ彼らの性器は 人間の女性を強姦できるようにはできていなかったようだ。 だから人間をとらえて は男女を問わず ただ 慰みものにして弄んだ後に食べている。

彼らの生殖方法は男性が精子が入った袋、 精子胞を産んでお尻の穴から産んでいる。 この穴からは うんちも小便もこの精子胞も一緒に産んでいるが 衛生的には疑問が残る。 余計なお世話だろうが。

それを女性のお腹にある袋、 カンガルーのようなもの、に入れるのが彼らの生殖のやり方だ。

その袋が女性の生殖器官だと思われるが これまた味もそっけもないものである。 男性の性器は巨大であって、彼らの身長は個人差があるがだいたい140から190cm だけれど

精器は長さ50cm 以上あった。 ちょうど 尻尾のような形状していて 先端付近には イソギンチャクの毛のようなものがついている。

性行為をするわけではないので 何のためにこんな巨大な精器が必要なのかと見ると、それで 男性同士が威嚇している。

無駄な使い方という気もするが 人それぞれだからこれも 余計なお世話だ。とにかく これで人間の女性を強姦できなかったのはそういう性の習慣がなかったということである。

18385348 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 山羊座2

日記 by Magazineeroihito

そもそも彼らの母星では 人間形の家畜が食用に飼育されていて人間が牛を食うように 普通に食料としていた。

しかし 中にはその家畜人間を楽しみのために狩るということをする者たちがいたのである。

もっとも彼らの星 の人間型の家畜には 思考能力はなかったのだが、それでも感情はあった。

これも人間がキツネ狩りをしたり闘牛を楽しんだりするのと同じことなのだが、彼らの星では それはいけないだろうということでそういう性癖のある者たちが少し修行してきなさい と 放逐されている。

一種の犯罪者たちをまとめて放り出したという形であろうか。 それがあちこち 宇宙を放浪していて最終的地球にたどり着いてしまったということらしいのだ。

が、どうもある程度 計画的な誘導はあったような気もする。 つまり jumu に導かれたということであろうか。 jumu もはっきりとは言わないが 地球人の気づきのために必要と判断したのではないか。

実際人間は食べるためだけではなく自分の楽しみ 娯楽のために 多くの生き物を毎日殺している。

地球は弱肉強食の循環システムの中にあるから他の生物を食うことは認められているが、 ただ楽しみのために殺すということがどういうことなのか。

その判断が人間に求められている。 キツネ狩りもそうだが日常的に行われている魚釣りも同じようなものだと言えるだろう。

1000万年前に母星を追い出された 5000人の彼らは コールドスリープを断続的にしながら あちこちの星を 約1万 年間 彷徨っている。

最終的に地球に落ち着いているが よほど ここが気に入ったようだった。 その理由を聞くと。

家畜 (つまり 人間のこと) が家畜であり続けるところがいい。

あまり進化しないところが いいね、 だから 居続けられる。

人間の部位で一番美味しい部分を聞くと。

目だな 目の粘膜のところがうまい。

マグロではないのだから と突っ込みたくはなるが あまり気味のいい話ではない。

地球に来るまでに 長い 放浪があったため 食事の欲望は薄れていたようだったが、人間を見てそれがまた ぶり返したようである。

18061357 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 山羊座

日記 by Magazineeroihito

山羊座 12番目 1000万年前

この入植者たちは大変な人たちで 顔は牛 体が人間という実にミノタウロスのような姿だった。 なぜ顔は牛 なのか 質問したが人間だけがこの宇宙では スタンダードな存在ではないという回答だった。

貧弱な SF にはよくありがちだが、出てくる宇宙人がだいたい地球に存在する動物や生体の変形 であったりする。

地球と他の天体が全く 隔絶されているのだから 本来なら 発生の時点から システムも条件も全く違うわけだから

我々人類の想像もつかないような生命体 生態系が存在して当たり前と考えるのは普通だ。

そもそも タンパク質 有機体だけが生命の基本構成要素とは限らないわけだから、 水や酸素があろうがなかろうがそこには また異なったシステムで活動する生命があってもいいはずだ。

ところが 普通に宇宙の生体の姿だけを地球人の視点で観察してみると どうにも 貧弱な SF の造形になっている。何かもっと想像力がないのかと言いたくなるが、もともと地球そのものが宇宙からの寄せ集めということなので納得するしかないようだ。

しかしこのオーム 宇宙に限ってみても 我々人類の想像力をはるかに超えた生体は存在はしているようである。

ここから少しだけこのオーム 宇宙の大まかな 宇宙人の形態を説明する。詳しくは公開されていないが基本的に 二足歩行というのが この宇宙では スタンダードというか トレンドのようだ。

形態は5つに分類される。

爬虫類
哺乳類
魚類
昆虫類
鉱物類 (これには植物類も含まれる)

全て 二足歩行で存在している。魚類も高等人種になると尾ひれが大きく分かれて立ち上がる 形

その形態を取ることができるようだ。 何度も言うが この オーム 宇宙ではこれが 標準という形態はない。

大きなカテゴリーに5つ 分けたが本当は細かく もっと 分類できるようだ。 この宇宙全体で一つの形態で5%以上占める 存在形態はない ということである。

しかし ある程度進化した生体が二足歩行というところだけは 共通事項のようだ。 なぜそうなっているのかと聞いてみると ブランドだという答えが返ってきた。

この地球に関わる人々はやはり それなりに 我々と関連性のある いわば 同類に近い存在ということかもしれない。

少なくとも 現在の人類の認識レベル ではその枠を出たビジョンはまだ見せていただけないという言い方である。

山羊座の方達は姿形も大変なのだが その習慣というか 嗜好が 食人 というところにある。

しかもただ食べるということではなく 美味しく食べるために人間をハンティング、 狩って 恐怖を与えることでその肉をよりおいしくするという悪趣味な方法をとっている。

人間は食べ物ではあるがそれを必要以上に楽しみのために狩ってしまうということに罪悪感はなかったようだった。 人類にとってはかなり 邪悪な存在と言えるかもしれない。

追記 ここで 前回の情報を付け足しておく この魚型の宇宙人というものは かつては 月面に基地を持っていてそこで活動をしていた。

アポロ11号の時に11号はなぜ月面に到達しなかったのかと言うと、この魚型の宇宙人がアポロが月に来てもらうと困るから、バレてしまうからということのようだった。

だから彼らはアメリカ政府に来ないでくれと言った。 撤収が間に合うまで 来ないでくれと言っていた。

が アメリカにも都合があった。そうした ゴタゴタのスケジュールの中であの計画は進んでいた。

だからそれらの情報伝達を受けて アポロ11号は月面に行っていない。12号から17号まではちゃんと 月面に行っている。

のだが 11号だけは行っていない。アポロの月面到着に関しては 行ったとか行っていないとか認識が二分 しているが

その両方が混在している のには この11号だけが行っておらず 12から17は実際に行っているということの 事実が きちんと理解されていないからだということを勝手に独り言で言っておく。

17883819 journal
日記

Magazineeroihitoの日記: 水がめ座3

日記 by Magazineeroihito

過去の地球の本当の歴史においては エル・ランティ と jumu の一部の勢力がとんでもないことを人類に対して何度も しでかしている。

そのことによって人類の本来のアセンションは大幅に困難になってきている。 長い地球の歴史の中でどれほど人類が自分たちの預かり知らないところの決定事項で翻弄されてきたかということだ。 どれほど ひどい目に遭ってきたかということ。

そして現時点 現在も本当にばかばかしい時代に陥っているのかということを いや ほど 知った。 しかしそれは人類が自分のことを自分で知ろうとしないところに原因があるということも明らかだった。

自分たちの権利を放棄してきたのは自分たち自身でもあった、人類 自身でもあったのである。

しかしそれでも管理者としての jumu の責任、 支配者 統率者としてのエル・ランティーの責任は自ずと問われるべきものである。

しかしこの事実は 2007年12月12日に世界が 3.27から3.28 という 座標に移動したことにより 3.27の世界線における責任は消えている。

例えば 3.27 、移動する前の世界においてはエル・ランティー がムー大陸というものを勝手に自称した地域を作り 文明を起こして

その滅びの終末に、神に無条件で従う 精神的気質を問う というアセンション テーマを勝手に設定し jumu を巻き込んで自分の都合のいいような アセンションを人類に対して 仕掛けている。

水瓶座の方々も jumu に対しては

あれはその程度のレベル。 我々にはわからない。

そのように思っておられるようだ。 エル・ランティに対してはコメントすらない。

我々 水瓶座 我々のやり方でやるだけ。

関係がないということである。

地球における相関関係は全ての存在がお互い様と言えば お互い様ではあるが、しかし 現在は 悠長なことを言ってる時間的余裕がない。

人類 始まって以来の関門、大 アセンションというもの、 2038円年に予定はされている これすら変動する可能性があるが

その前の段階で我々は2027年前後に起きるとされている 全世界的な再びのパンデミックに備えなければならない。 それはおそらく 人間の免疫 抵抗力の徹底的な低下によって引き起こされるのであるから、それを回復しなくてはいけないという課題が控えている。

水瓶座の方たちが発動される 進化 分岐 遺伝子の恩恵を受けられるのは 現在のところ 確実なのは人類の1%しかない。

可能性があるのが14%ということだ。 これも若干変わっているとは思う。

その可能性を高めるためにも 我々人類の側がどうすればいいのかということを 水瓶座の方々に質問すると

そのアドバイスとしては

焦らないこと、 腐らないこと、 慌てないこと

忍耐の中に希望を

という答えが返ってきた。 これは全人類に対しての言葉、 回答である。

現時点 11月12日まで出た情報を付加する。 だいぶ 不確実なところがあるが 一応言っておく。

少し前まで北極を、北極点をベースに活動していた宇宙人たち 魚型の宇宙人たちという存在がいた。 100体ほどだった。 100体から150 体ほどだったかもしれないが 数は忘れた。

これが確か 今南極の方に移動した。 この100体から150体の個体は全てが起きているわけではなく 冬眠と活動しているものがそれぞれ 交代で地球における人類における様々な動きを仕掛けているのではなかったかと思う。

そして これらは大きくは2つの勢力に分けることができて、 そして 片一方は人類を絶滅させる

正確に言えば人間の悪しき 想念とでも言えるものを持った魂を 全て、 肉体を殺すことによって地球から追放し

そして他の宇宙に移動させると言うか 消滅させることで地球を浄化するという計画を持っている集団、 これを A とする。

では B の集団は何かといえば 人間を その可能性を信じて いろいろな知識や情報伝達を行い、 彼ら自身の魂のそれぞれの座標自身の自助努力にかけるという風なそういう考え方を持ってる集団。

これら AB 集団は現在 共通のウイルスを持っており そのウイルスを地球上の海にばらまくとおそらく瞬間で

つまり 数週間だとか 数ヶ月のレベルで人類は死ぬ。 具体的に言えば人間が持っているカルマのレベルの数値において、エゴの数値のレベルにおいて

それがあまりにも大きすぎるものは そのウイルスに適合 できなくて死ぬ。 だいたいは 心臓麻痺などではないかと思うが これはわからない。

ある意味 このウイルスが人間の進化 分岐 遺伝子をオンにする 強制的にスイッチを入れるウイルス こんな考え方も持つことは可能だ。

物質世界における物質的レベルにおけるウイルスではなく、あなたの分かりやすい 理解で言えば 幽霊の世界のウイルス

つまり ウイルスの幽霊という概念とでも言うが その幽体のウイルスの形を取っているので

お猪口一杯分の 液体を人間の住んでいる現象世界に直結している海 現実の海にばらまくのか

それとも一つ 次元の高い魂魄界などの海にばらまくのかわからないが、そこに お猪口 いっぱいの その液体を、ウイルスをポチョンと落としただけであっという間に

確か 3日間ぐらいだったと思うが 全地球に拡散され それが全ての人類に適用されることになっている。 ほとんどが死ぬ。現状の人類の精神レベルのままでは。

そうした計画が今は止まっている 止められている。が これと現状のウイルスや ワクチンの動きにおける大量死亡の動きと関連性があるかというと おそらくは これは関係がない。多分。

しかし エゴや悪想念とでも言えるものを 大量に抱えた人類がある一定の数以上生き残るというのであれば、 それは このウイルスの幽霊

幽霊 ウイルスとでも言えるものは ばらまかれる可能性がある、あるのではないかということを 私は独り言で言っておく。

山羊座 12番目 1000万年前

typodupeerror

Stableって古いって意味だっけ? -- Debian初級

読み込み中...