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日記

Magazineeroihitoの日記: 水がめ座2

日記 by Magazineeroihito

地球は何でもあり の多様性を可能にした星でもある。その中でバラバラになってしまった 多くの魂の方向性を統一するため ある意味 統制ということが求められる時代もあった。

しかしその段階の調和はあくまでも 統制であって規制であったのである。 それは 統制する側にとっても される側にとっても夢の中のぼやけた感覚の中での安息の日々でもあった。

自分で考えることもなく 自分で責任を取る必要もなく、与えられた規則を機械的にこなすこと また 自分の欲望のまま 支配下の者たちを道具のように 生命のないもの のように扱うことが自分という生命の根源を断ってしまっていることに気がつかない 昏睡状態を招いていたのである。

その段階を経てさらに相手の存在を個性を人格を認め合った上での調和を 水瓶座の方たちはこの時代の指標として掲げておられるのである。

彼らは 具体的には DNA の進化 分岐 遺伝子の調整を任されている。どうしたら今のどうしようもない人間にアクセスできるのだろうか と質問すると、

人類にはまだ直感と素直さが残っている。 私たちはそこにアプローチします。

意識下からのアプローチを行います。

そしてそれには 人類がある程度の意識改革を済ませて一定のレベルまでは来ていて欲しいということであった。

  DNA 情報を変化させて振動数を上げるというのは 機械的な操作 だがそれをやるには精神と体のバランスが大切ということ

つまり 準備ができたということが必要だ。 その時に チャクラの開放を行う。その作用を司ってその意識を司る進化の要の方たちでもある。

それが 水瓶座の方々だ。

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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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