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日記

Magazineeroihitoの日記: 妖怪

日記 by Magazineeroihito

以上が 地球に関わって来られた12の星の方々の説明であった。 前述したが実際にはもっと 多種多様な多くの存在が関わっている。

そこには 例外もあるが基本的に地球に関わるということは地球に関わるレベルであるということ、 地球で学ぶ 段階であるということ、でもある。

そこには また いろんな段階で学ぶべきことが地球にはあるということもできる。

そして実際に地球に入っている 存在ばかりではなく多くの存在が 今現在 この地球を注目している。 それは直に関わっていないということで 関係ないということではなく

この宇宙の 行く末を地球がある程度決めているということもあるのだ。 この複雑怪奇な地球がこれまでどうしてその本当の姿を隠していられたのか。 この疑問が我々の頭の中を掛け巡る。

そこには真実を隠そうとするものと 隠される側という単純な 図 式だけではなく、 お互いのその 関係性を相互に依存し合うという奇妙な、しかし 理解してしまえば当たり前のグロテスクな姿が現れてきた。

我々はそうした情報からどれだけの学びを引き出して どれほどの理解 得ることができるか。

妖怪

妖怪 などと言うと 我々は何事かと思うだろう。 実は地球の歴史において人類とともに長い間 進化 共生してきた間柄であった。

共生とは言ったが 公平に見ると 妖怪に対しての人類の向き合い方はいつの時代でも狭量で自分勝手であったということはある。

ましてや この文明 つまり 1万2000年前から始まっている現代文明に至っては急速に その数を減らしていった妖怪たちの無言のメッセージを、人類はどう受け止めるのであろうか。

現在では その存在すら忘れ去られ 架空のものとして物語のキャラクターとしてのみあり続けている妖怪のルーツを辿る。

そして彼らがいかに人間と関わり この地球においてどれだけの癒しと多様性をもたらしてきてくれたかを 知るべきだ。

地球の多くの指導者たちは 妖怪という種族を必要のないもの 存在が許されないものとして 無視してきた。

または排除の方向で動いていた。 その結果の 現在の地球であり 人類でもある。 現在地球上にはわずか6種類 11体の妖怪 しか残っていない。 2008年現在。

それぞれの種にすでに 伴侶はいなくて 繁殖の望み ももちろんない。 その存在がなくなる時ちょうどその時に 我々人類は地球 始まって以来の大 アセンション という大きな関門を通らなければならない そのような予定であった。 これらの流れは何を意味していたのであろうか。

妖怪のルーツ

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