MarchRaBBiTの日記: Linuxが軽いというのは神話でしかなくなったのか 1
日記 by
MarchRaBBiT
仕事でPentium100なマシンにRedHatをインストール祭。
32MBのメモリが積んであったのでスワップは倍かな、という旧来の慣習に従ったらおもいっきりはまってしまった。
glibcのインストールで止まってしまう怪現象が起こってたのだが、よくログを見ると「スワップが足りないんじゃヴォケ」と言われていた。
スワップを192MBにするとあっさりとインストールできてしまってめでたしめでたし。
で、設定のためにログインしようとすると、パスワード打ってから1秒ぐらい止まってしまってるのを見て、「あぁ、遅いなぁ」と感じてしまった。
RedHat系ディストリビューションだとこうなるのか、カーネルが巨大化してしまったのが原因なのかはわからないけど、「486でもさくさく動く」てのはどうしたのかな、とかふと思ってしまったり。
# 1GHz越えしてるマシンでFreeBSD使い慣れてるからかもしれん
32MBのメモリが積んであったのでスワップは倍かな、という旧来の慣習に従ったらおもいっきりはまってしまった。
glibcのインストールで止まってしまう怪現象が起こってたのだが、よくログを見ると「スワップが足りないんじゃヴォケ」と言われていた。
スワップを192MBにするとあっさりとインストールできてしまってめでたしめでたし。
で、設定のためにログインしようとすると、パスワード打ってから1秒ぐらい止まってしまってるのを見て、「あぁ、遅いなぁ」と感じてしまった。
RedHat系ディストリビューションだとこうなるのか、カーネルが巨大化してしまったのが原因なのかはわからないけど、「486でもさくさく動く」てのはどうしたのかな、とかふと思ってしまったり。
# 1GHz越えしてるマシンでFreeBSD使い慣れてるからかもしれん
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JavaとQt開発用を狙ってるんですがMMX200じゃ辛いっすかね。