Maxの日記: /.オヤジ・フュージョン部 12
日記 by
Max
この日記のコメントから、そんな話になりますた。
集まってセッションとかいうのは難しいかも知れないので当面こんなところ
で・・・・
・オヤジ世代なフュージョン系のネタが出たらピピピと反応
・コンサートやライブ情報をハケーンした時に日記に書く
・ライブレポートやらを日記に書く
・昔話自慢・楽器自慢・**自慢上等(W
・本人がオヤジである必要はない(W
・・・・後はなんかできるか?
つーか、日記でこの手のネタがでて盛り上がる方にマークをしとくという
程度の企みでしか今のところ無いですが:-)
ボク自身は最近は楽器も弾かず、ライブにも行かず、時々懐古趣味的に
CDを聞いたりする程度なんですが、ま、よろしくです。
参加キボーンな方はコメントにて手を挙げてくださいマシ。
過去自慢(W (スコア:1)
外国 = TOTO、Air Playを皮切りにあのあたり:-)
日本 = AB's、パラシュート、カシオペア、スクエア、MALTA、高中、
・・・あとは忘れた(W)とにかくパラシュートの存在は大きい。
MALTAさんは一時期大好きで追っかけてました。
パラシュートは行けなかったけど松原正樹氏のライブには行ったかな。
カシオペアは・・・もぉ、何度と無く(藁
・こんな楽器をやってた
[Gt.]
安物フォークギターを皮切りに
->型番失念(レスポールタイプ Aria Pro2)
->PE-60(レスポールタイプAria Pro2)
->型番失念(Fender Japan:ストラトタイプ)
->型番失念(Blade:ストラトタイプ)
->型番失念(安物の小型エレアコ)
....今は借り物が一つだけ。
その他エフェクタもたくさん買っては売りの繰り返し。
[Key]
Roland JUNO-106
Roland EP(型番失念)
Kurzweil K-1000(だったと思う)
その他音源たくさん買ってはウリの繰り返し。
自分で弾くより、知人に貸して使っていただいた方が多い(汗
練習の時、欠席メンバの補充のためにちょこちょこ弾いた程度。
それもノートPC+打ち込みで済ませる様になりますた。
なんかしらないが、気がつくと家に音源やエフェクタ用のラックが
お城の様に・・・・(藁
[Perc.]
借り物で、皮もの叩いてました。ドラムはできません(汗
[Play]
恥ずかしい過去多数(W
・中学生ウケねらいバンド(佐野元春とか、オフコースとか・・・)
・高望み無理だやめとけバンド(TOTOコピー)
・ドングリのせいくらべバンド(SQUAREコピー)
・曲ほどおしゃれでないバンド(松任谷由実コピー)
・良くワカランがやってしまったバンド(COMPLEXコピー)
・夏向け一発バンド(杉山清貴コピー)
自己弁護の為に言うと、COMPLEX(布袋+吉川晃司)のコピーバンド
以外は、すべて自分なりの理由あり。松任谷由実のレコーディングに
SQUAREのメンバーが参加していたとか、杉山清貴はアレンジが吉野
藤丸(藤丸OLBとか、AB'sとか)だったとか・・・・
しかし一番ウケが良かったのは、アニメソングのアレンジバージョン
を余興でやったときだったというのは内緒です。
とま、ネタ提供にこんなあたりから:-)
-- (ま)
Re:過去自慢(W (スコア:1)
昨日野呂一生のソロアルバムと、Pat Metheny groupのアルバムを
買って帰ったところですよ。
私はフュージョンはもっぱら国内です。
スクエアはあまり聞いていませんが、カシオペアは追いかけている方です。
あとは、松岡直也とかMALTAとか。
元々はYMO小僧なので大したことありませんが、思わずレスってみる
テスト
GUST NOTCH な気分でいこう!
Re:過去自慢(W (スコア:1)
入部ケティですね(ぉぃ
> 元々はYMO小僧なので大したことありませんが、思わずレスってみる
ボクも家にスネークマンショーが転がっていたりします(藁
# ウチの犬の名前は「盗聴エディ」から取ってます(まて
RYDEENで渡辺香津美がギターやってましたが、それ以前に
シンセサイザが盛んに楽器として出始めた頃、冨田勲氏、
田崎和隆氏(バッハ・リボリューション)、神谷和徳氏など
など、そっちに先にはまっていました:-)
Klaft Werkやら、Tangerine Dreamなんてのも中学生の頃に
愛聴しておりました。坂本龍一氏はまだ在学中に聴いていた次第。
そういや、CF Computingの西川さんって大のカシオペアフリークで
野呂氏のアルバムに顔出してされてたと思うんですが、今は
すっかり激写系になられてますね・・・
-- (ま)
参加しま~す(^^) (スコア:1)
まだまだ、書ききれてないことがいっぱいありますが、とりあえずこんな感じかな。
・こんなの聴いてた
外国 = TOTO、Air PlayはMAXさめと同じく。
クルセイダース、デイヴィッドサンボーン、サンタナ、ドゥービーブラザース
ラリーカールトン、リーリトナー、ボブジェームス、トムスコット、etc.
やはり、クルセイダースの影響が大きいです。それぞれソロでも聞いてました。
クルセイダースのライブはライブ・アンダー・ザ・スカイで見ました。
田園コロシアムからよみうりランドEAST に移った後のライブ・アンダー・ザ・スカイは
毎年、欠かさず見に行ってました(^^)。
日本 = カシオペア、スクエア、高中正義、松岡直也、渡辺貞夫、etc.
カシオペアは MINT JAMS が最高!
周りに国内ミュージシャンのライブ行ってくれる人いなくてライブは見てないの(T_T)。
・こんな楽器をやってた
[Gt.]
ラリーカールトンが好きで、room335を引きたくて、Gibsonの335は高くて買えないので
Grecoのコピーモデルを購入したが、才能が無いことがわかり...
エフェクタもいくつか買いました。
リトナーに憧れて、オレンジスクィーザー買ったり。
ギターアンプはフェンダー・ツインリバーブが欲しかったのだけど、ヤマハの安いので
我慢してました。
[Play]
先にも書きましたが才能ないの(T_T)。
uchachaの日記 [hatena.ne.jp]
Re:参加しま~す(^^) (スコア:1)
"ドミノ倒し"ですね(藁
もうこれは言うまでもなく最高傑作だと思ってます。
スタジオ録音アルバムでは"Cross Point"です。
例の「アンドロメダ」は生方&福田のお二方が彼らのあの頃の作風を
まねて「軍艦マーチ」をアレンジしたという曰く付きのものです。
さすが、YAMAHAのファクトリデータを作っていただけあって、
DXの鳴りは最高です(藁
ん・・・そういや、ウチにはなぜか某社ファクトリで、試奏->軽く
セッションとかいう雰囲気でこっそりレコーディングされたらしい
テープが流れてきて確保したはず(入手経緯不明)。探さねば。
他にもAKAGUI(NOBU CAINEの前身。アルバムは一枚だけ・・・なぜか
中森明菜がAKAGUIの曲を歌ってましたが)ライブとか、角松敏生が
プロデュースしていたころのJADOESのライブビデオとか訳のワカラン
ものが家にあります。
> リトナーに憧れて、オレンジスクィーザー買ったり。
うひゃ。
アマチュア無線用のコンプレッサユニットを買って自作したりしてました。
-- (ま)
参加するに決まってるじゃないですか! (スコア:1)
ん?入部には何か自慢しないといけない?
じゃあ、こんなのではどうだ!
http://okdt.org/riotaro/backbone.htm [okdt.org]
極めつけ画像つき!
http://okdt.org/riotaro/music.htm [okdt.org]
ほっほっほ。これで反応できないやつは退部だぁ!(なんちて
が~ん (スコア:1)
> 極めつけ画像つき!
> http://okdt.org/riotaro/music.htm
昔、デイビッドサンボーンのコンサートで最前列だったのだけど、
目の前でマーカスミラーがプレイしてるっていうのはありましたね(^^)。
スティーブガットも大好きでし。
書き忘れましたがスタッフも好きなんですよね。
レイパーカージュニアは歌を歌うようになっちゃいましたね。
uchachaの日記 [hatena.ne.jp]
Re:参加するに決まってるじゃないですか! (スコア:1)
部長ケティですか(藁
それはそうと、経歴すごいっすね。
スティーブ・ガット様やらマーカス・ミラー様と一緒に写真に
収まっているのはぶっ飛びです。
書き忘れてましたが、PARACHUTE流れで角松さめにはまるという
いわばお約束のルートは通りました♪
ユーミンのコンサートはVisualiveの時大阪城ホールに一度行った
だけですが、ミキシングコンソールの真後ろ、ヴァリライトの
コントローラ画面をかぶりつきで見れるという幸せなポジション
ですた(音のバランスが最高です)。
松岡直也も生は一度だけ。カシオペアはなぜかJerry Goodmanとの
ジョイントでやったのが妙に印象に残ってますが・・・・
もしかしてそのときにローディされてたかも、ですね:-)
そういう方々を間近で見てたのですね。うらやましい。
-- (ま)
角松! (スコア:1)
私もハマっとりましたよ。
手近にあった角松さめのアルバム、WEEK FLY TO THE SUNのクレジット見たら、すごい面子。
Drums
John Robinson
Bass
Ablaham Laboriel
Louis Jonson
Neithan East
Gt
Carlos Rios
Al Mackey
Keyboards
Dean Grant
Don Grsin
などといったところ。
ホーンセクションにはEW&FのTHE PHOENIX HORNSが参加してたりする。
ドン・グルーシンといえば兄貴のデイブ・グルーシンのプロデュース
したアルバムも数限りなく聞いたかな。
同時期のプロデューサーでピカイチだったのがクインシー・ジョーンズだけど
本人のアルバムではやっぱ愛のコリーダが良かった。
でもって、その関係でイブァン・リンスが好きになったりとかしますた。
ところで、今は読んでないんだけど、あのころはADLIB [swingjournal.co.jp]を欠かさず読んでますた。
そんでもって1月号見たらなんとクルセイダース復活! [swingjournal.co.jp]だって!!
思わず大興奮でし(^^)。
uchachaの日記 [hatena.ne.jp]
皆さんコア過ぎてアレなのですが (スコア:1)
そんなぬるい反応で許していただけるのならはじっこに加わらせていただければ幸いです f(^^;)
洋楽は全くと言っていい程の守備範囲外なのですが(ここで既に馬脚発覚)、スクェアのコンサートは田中豊雪さんが参加していた最後の年(S・P・O・R・T・Sツアー)からずーっと行ってました。去年はとうとう通常のツアーも野音も行かなかったなぁ。ここ数年のメンバーチェンジで何となく熱が冷めたというのはあります。
野音は仙波さんが久々にゲスト出演した年と、結成20周年記念でメンバーてんこ盛り状態だった年が印象的ですね。っと、それ以上に感激したのがオットットリオ復活! だった年(笑)あのときはカシオペアとジョイントの形でやってて、アンコールの時に客席で見ていたらしい是方さんが加わったんでしたっけ。全身の血が逆流するくらいの3人の技でした。
最近はコンサートどころかCDもろくに聞かなくなってしまいましたが、スクェアの他にははにわちゃんやザ・プレイヤーズ、生活向上委員会を少々…生向委は10年早く来過ぎたバンドだと思います。CDを買ったのが解散してから既に10年経ったときで(LPの復刻版みたいな形で出てました)、でもその音は全く色あせていないどころか「何故このバンドが今活動していないのか!」と思わせるものでした。
はにわオールスターズを含めた仙波さん関係のCDはもっぱら息抜きで(ぉ)ザ・プレイヤーズはCD選書で出たのをチェックした程度です。
楽器も皆さんに比べればぬるいもので、エレクトーンをトータルで20年近く習っていたくらいなものです。レッスンをやめてからは全然弾いてません(汗
エレクトーン用の曲集にもいろいろジャンルがありますが、やはり弾いてて楽しいのはジャズ・フュージョン関係で、となるとスクェアの曲が多かったですね(笑)。面白いことにカシオペアの曲集はなかったような気がしますが、スクェアの曲集は結構出てました。TRUTHとかばりばり弾いてましたよ~(w
あと、上記でザ・プレイヤーズを少々、とあるのは、持っていた曲集の中にザ・プレイヤーズの曲(カレイドスコープ)があって、それがまた大層難しくて結局弾きこなせなかったのですが(^^;)ならば原曲はどんな感じだろうと買ってみた訳でして。イメージしていたのとは随分違う穏やかな曲でしたね。曲集のアレンジはかなり熱の入った演奏を要求する感じでしたので。
ここのところ音楽とは縁遠い生活になってしまっていますが、5月のよみうりランド、久々にそそられるものがありますね(笑)友達誘ってみようかな。
Re:皆さんコア過ぎてアレなのですが (スコア:1)
まだ田中さんと、長谷部君が居た頃ですね。
RESORTのビデオを見ていたときに、ソロ回し中に歯で演奏を始めた彼を
見て「なんじゃこいつわ」そりは反則だぞ、と。
「田中氏はそのうちマキタのドリルを持ち出すはずだ」と謎な事を考えて
おりました・・・そんなあの頃のスクエアが、好きでした。
> はにわちゃんやザ・プレイヤーズ、生活向上委員会
♪茶~飲み友達スレスレ、でしたっけ。
・・・こちらが馬脚を現しそう(汗
エレクトーンは自分では弾けないのですが、ELシリーズをちょっと
いじらせて貰ったことがあります。当時AWM2音源のモデルが出たところ。
内蔵シーケンサのデータを取りだして、PC用のシーケンサにつっこめ
無いかとか、無茶な相談を受けて四苦八苦していた頃。
デモに入っていた"Calling you"を聴いたときに音の良さにぶっ飛んだ
覚えがあります(遠い過去)。
-- (ま)
Re:皆さんコア過ぎてアレなのですが (スコア:1)
>まだ田中さんと、長谷部君が居た頃ですね。
スポーツの時はちょうど長谷部君とのりちゃんとが入れ替わったときでして、なので私が生長谷部演奏を見たのは例の20周年野音が初めてだったという(^^;)
田中さんといえば河合奈保子ですね~(謎
あの当時のステージ上でのMC、「火を噴くギター、安藤まさひろ!」が未だ忘れられません(笑)。
のりちゃんもすとちゃんもあんなに成長するとは(=あれだけ長くメンバーでいたとは(禁句)思いもよりませんでした。
>♪茶~飲み友達スレスレ、でしたっけ。
♪ほーほーほーりーあーいーじ♪
…うわ、覚えている自分がイヤ(ぉぉ
仙波さんが参加していた初期のスクェアのアルバムを聴いていると所々アヤしさ爆発で、その後のはにわちゃんにつながる流れがありますね。あのままスクェアが進んでいったとしたら…フュージョンの雄ではなくコミックバンドの雄として君臨していたのかも(違
>内蔵シーケンサのデータを取りだして、PC用のシーケンサにつっこめ
>無いかとか、無茶な相談を受けて四苦八苦していた頃。
アレゲだー :-)
ELシリーズって私としては比較的新しい印象があるのですが(^^;)まぁ、ガキ時分には親に買ってもらっていましたが、就職したら自分で買えと散々言い聞かせられていたので、言いつけ通り5年ローンを組んで買ったのが当時の中上級機のフラッグシップだったHS-8でした。軽自動車1台買えるくらいの値段だったと思います(^^;;;)。
HC,HS,HXのラインアップが出たときの衝撃はとても言葉では言い表せないものでしたので、何年か経ってELシリーズが出たときは結局HSの延長線上だよなぁ、と微妙に冷めていた記憶があります。ちょうどその頃エレクトーンのレッスンを辞めたせいもあるかもしれません。