Maxの日記: SiS630は死せず
日記 by
Max
その後。これまでの手順とだぶるところははしょりながら。
結局Mandrake Cooker から入れたXFree864.1.0でも結局調子よくないのと、
ほとんど作り込みしていないのもあって、ノートには最初からMandrakeを入れ直す。
Xの設定まで勝手にやっちゃってくれるせいか、DrakXのインストールは、Xの設定
でやはり死す。
が、Liloはとりあえず動いた後なのでsingle userでリブート可能。
ここからコツ。まずはlilo.confを書き換えて、つづいてXconfiguratorを起動。
文字バケラッタでもすでに心眼できてるので、一番上がモニタ、その次がカード、
ってことは理解。そして、ここでSiS以外のカードを指定。i740でも指定しとく。
で、Xの表示テストはスキップしてそのまま設定を書き込む。
XF86config-4のDriver には"fbdev"を書いて、もとの行はC.O.。
HorizSync 48.5,VertRefresh 60として、init 3 のあとstartxしてみる。
これでXが表示されたら、Alt(+Ctrl)+Fxなどでほかのコンソール画面と切り替え。
画面乱れなければOK だが、Aurora に Gtkを使ったモニタを仕込むとおかしくなる
ので注意。「新モニタ」族か、「普通のモニタ」がよい。
で、起動にGraphical なliloを入れればちょっと周りにはいないおしゃれな起動画面
のlinuxノートがとりあえずできあがる。
あとはこれまで調べたことを入れ込み....
結局Mandrake Cooker から入れたXFree864.1.0でも結局調子よくないのと、
ほとんど作り込みしていないのもあって、ノートには最初からMandrakeを入れ直す。
Xの設定まで勝手にやっちゃってくれるせいか、DrakXのインストールは、Xの設定
でやはり死す。
が、Liloはとりあえず動いた後なのでsingle userでリブート可能。
ここからコツ。まずはlilo.confを書き換えて、つづいてXconfiguratorを起動。
文字バケラッタでもすでに心眼できてるので、一番上がモニタ、その次がカード、
ってことは理解。そして、ここでSiS以外のカードを指定。i740でも指定しとく。
で、Xの表示テストはスキップしてそのまま設定を書き込む。
XF86config-4のDriver には"fbdev"を書いて、もとの行はC.O.。
HorizSync 48.5,VertRefresh 60として、init 3 のあとstartxしてみる。
これでXが表示されたら、Alt(+Ctrl)+Fxなどでほかのコンソール画面と切り替え。
画面乱れなければOK だが、Aurora に Gtkを使ったモニタを仕込むとおかしくなる
ので注意。「新モニタ」族か、「普通のモニタ」がよい。
で、起動にGraphical なliloを入れればちょっと周りにはいないおしゃれな起動画面
のlinuxノートがとりあえずできあがる。
あとはこれまで調べたことを入れ込み....