Maxの日記: 鍋奉行死す?
日記 by
Max
こんな意見がある。
うーん。「鍋奉行」という言葉はほとんど死んでるのか。
一緒に集まった連中と楽しい時間を共有するのに、うまいものを食べたいと思うのは
当然のことだと思うけど、自分が楽しむことにはわがままな連中が多いのに、それを
自分たちで作って共有しようって奴ぁあまりおらんのだな。男女関係ない。
おんなのこでも「お米といで」と言われたらそのまま台所であたふたする奴もいれば
「手伝いましょうか」といいながら何の役にも立たずぬれ落ち葉のように台所で、
うろうろするおとこのこもいる。ま、なにもできないし、しないオトコ多いし、
それを妙な理屈で正当化する奴も多い。小理屈多いんだよ!
一人になってコンビニがなかったら餓死するような連中がなにを言ってんだ、
と思ってしまう。
自分で作って、人に「うまいねこれ」と一回でも言わせられる程度までやってから
ご託並べろってんだ。自分ができもしないくせに、ぶつくさ文句言うのは口以外が
受動的な立場になれてる証拠だ。逝ってよし。
だから、オトコこそそういうときに包丁を握るべし。
だいたい、やってみたらおもしろいんだから。これは。