Mc.Nの日記: 国家とOS
日記 by
Mc.N
国家とOS、どちらも搾取する対象で必ず「要らない」と主張する
輩が出てくる。しかしながら、必要が無い、平等では無い、自由ではない
と叫ぶ割には現状を打破しようとする意思があるようには聞こえない。
現実を愚痴るだけに終始する。
国家とOS、どちらも現実を打破するための代用が存在している にも係わらず、誰も容易にその選択をしようとはしない。 自由を得る代わりに、自由に対する代償、責任、苦痛に耐えられない からだ。怠惰から自由を得ることは出来ない。
制約を受ける代わりに、利益を受けているのだ。
国家とOS、どちらも誰もが理想を唱える。
誰もが同じ現実を見たくないからだ。
現実を愚痴るだけに終始する。
国家とOS、どちらも現実を打破するための代用が存在している にも係わらず、誰も容易にその選択をしようとはしない。 自由を得る代わりに、自由に対する代償、責任、苦痛に耐えられない からだ。怠惰から自由を得ることは出来ない。
制約を受ける代わりに、利益を受けているのだ。
国家とOS、どちらも誰もが理想を唱える。
誰もが同じ現実を見たくないからだ。