NoGoodの日記: 一つの生命の終焉
日記 by
NoGood
通勤中、勤め先の建屋の窓ガラスに鳥が凄い速度で激突するのがほぼ目の前で。
どうやら首をやってしまったらしく、しばらくピクピクしていたがやがて動かなくなった。
触ってみる。
まだ暖かい。
人は、人以外の生命のために、地球から立ち去る必要があるのではないだろうか。
やがては地球そのものも、この鳥と同じように人の欲望によって滅びの時を迎えるだろう。
遺影を撮影し、戒めとする。
通勤中、勤め先の建屋の窓ガラスに鳥が凄い速度で激突するのがほぼ目の前で。
どうやら首をやってしまったらしく、しばらくピクピクしていたがやがて動かなくなった。
触ってみる。
まだ暖かい。
人は、人以外の生命のために、地球から立ち去る必要があるのではないだろうか。
やがては地球そのものも、この鳥と同じように人の欲望によって滅びの時を迎えるだろう。
遺影を撮影し、戒めとする。
海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs
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