NurseAngelの日記: 京大、フェントン反応の機構を解明 1
日記 by
NurseAngel
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140110-00000179-mycomj-sci
二価の鉄イオンと過酸化水素の反応である[Fe(II)+H2O2]はフェントン反応と呼ばれ、大気化学、生化学、グリーンケミストリーなど、さまざまな分野で重要な役割を果たしている(画像1)。
このようにフェントン反応は幅広い分野で重要であるにも関わらず、1894年のFentonによる発表から120年たった今でも、実はその反応機構はよくわかっていない。
ふむ、よくわからん。
ようやくしてみる (スコア:1)
Fe(II)+H2O2やFe(II)+O3の反応は大気中とか生体内で大事らしい
でも反応機構わかってなかった
今回の実験ではじめて反応機構わかった(気がする)
新しい実験手法と装置を作ったら今までわかってなかったものが
わかった気がする的な話な雰囲気
相当マニアックな話だと思う。
何でこんなの記事にしてるんだろ? って思ったけど、
この記者の記事はこんなのばっかだった。そーゆー方向性なのだろうか。
# この記者の文章は研究者受けがいいような気がしてならない
# 一般向けかどうかは知らないwww