あたしは、何かを殺すことによりこの社会に適合した。これから、そのタガをもう一度、外さなきゃいけないのかも知れない。そして、それを外してもやっていける生活を創り上げることが、今後の課題なのだ、多分。
651946 journal OJYOの日記: 記憶、追憶 日記 by OJYO 2003年11月22日 13時13分 あたしは、何かを殺すことによりこの社会に適合した。これから、そのタガをもう一度、外さなきゃいけないのかも知れない。そして、それを外してもやっていける生活を創り上げることが、今後の課題なのだ、多分。