OJYOの日記: 広告
日記 by
OJYO
いっつも不思議に思うんですが、
私が物書きになろうと言うと、
どうしてみなさん自分の都合のいいこと書いてもらえると勘違いするんでしょうか?
もしくはそのように期待をかけてくるのでしょうか?
世の中に「宣伝」「広告」「広報」が溢れかえっていることに呆れてはいないのですか?
ひるがえって自分のことになると、それは「宣伝」「広告」とは思えないのですか?
私は自分の見たことを見たように、書きたいことを書きたいように書くだけです。
そういう私の自立性は、どうして最初から考慮に入れられないんでしょうか?
いや、私はこういう人たちが「個人の尊重」を叫ぶのを疑問に思うだけです。