Oliverの日記: やっと届いたLJ
日記 by
Oliver
来たよ、やっと。今朝の9時ぴったりにUPSの支店長が自ら もって。LJ 2冊とおまけの入った小包を。カーボンの写しが薄かったのと、いつもの配達ニーチャンが休暇中だったのが主原因らしい。でも、なぜ本部からの緊急要請へのACKに4日もかかったのかは答えてくれなかった。国費でやっている研究が1週間以上遅れたとフカした(国立大のネット管理者なので完全な嘘ではないだろう....たぶん)のと、日本からもクレームがいったみたいなので、大きな扱いみたいだ。書面による謝罪と調査レポートが楽しみだ。
で、明けてみたら、とてつもない「おまけ」が。なんとエロゲーの設定資料集が同梱されていた。なんでぢゃぁぁぁぁ。連載当時に担当編集だった某mk女史がなにか過ぎし誕生日のプレゼントをくれるとは言っていたが、これのことかい。税関に引っかからなくてよかったよ、まったく。まだ若かった頃に、エロゲーをやらなかったとは言わないが、もう足を洗って数年も経過してる。某女史が俺にささいなイヤガラセをするためにニヤニヤしながら真夏の秋葉原のむさ苦しいエロゲー屋で買物した図が真っ先に思い浮かんだが、真相は誰かの編集部への置き土産らしい。某女史、あの性格じゃなければ、惚れてしまうくらいカッコいいネーチャンなんだけどなぁ。まあ、あの性格なしにあの人は語れないんだけどね。