Oliverの日記: 自由とカレー 1
ゼミの発表が終って、自由の身になった。期末試験はあまり数が多くなさそうだし、残る課題ははっきりとした〆切のない研究実習のみだ。発表は論文共々、投資した手間と時間に比べれば悪くない感じだ。最低限以下の投資しかしなくて、最低限の品質を達成した感じだ。最小主義な楽天家であるのが楽しい瞬間だ。
次は研究実習。DBに手で書き込んだデータを元に実値と単一値のリファレンスのみを含んだ簡単なオブジェクトを復元するリードパスはは休み前にできてる。次はリスト型の読みだしサポートとリファレンスのlazy dereferencingか。ライトパスはもっと後回し。自分のコードでも、元通りに入れきれるまで数日かかりそうだな。
自由になった記念に今日は久々にAoEを同僚達と4 vs 4 hardestで遊んで大勝利。Black Forestの狭い通路に壁を20重くらいに作って、反対側にTeutonの城を2個ほど設置して弓手を目一杯に詰める。長距離防衛のBombad Canonと後の侵略軍備(PaladinとMonkに後でBombard Canonが加わる)の準備ができた頃に壁に幅1くらいの通路をいれ、後は十字放火にまかせる。もう、虐殺。でも、コンピュータは突っ込んでくる。で、波状攻撃に穴が空いた瞬間に全線を越え、敵都市に乱入。あー、たのしー。
ついでに、久々にちゃんと料理した。メニューはカレーだ。日本式カレーのブロックはこっちでも買えないわけではないが、種類がすごく限定されるので、毎回、日本から持ってくるのだ。真っ赤なペパロニを刻んでいれておいたのが効いて、とってもいい感じに仕上った。ベースをブイヨンではなく、野菜の出汁にしてみたのも悪くなかった感じだ。これも立派な和食だよな。
期待してるのは (スコア:0)
「乙カレー」とちゃうんかと(^^;