パスワードを忘れた? アカウント作成
382921 journal

Pravdaの日記: fjは虎の穴? 2

日記 by Pravda

表のストーリー 著者像を推定してブログの話題を分析するblogeye [srad.jp] の、Alef_Fさんのコメントより。

投稿履歴からあなたの行動や趣味、信条がなんとなく見えてしまうのは気持ち悪くありませんか?

もし私がそう考えていたら、そもそもWebで発言なんかしないですよ。
過去にはfjというもっと恐ろしい場所があったので、感覚が麻痺してるだけかもしれませんけど。

個人的に爆笑&苦笑。> fjというもっと恐ろしい場所
たしかに、かつてのfjは凄かったですね、色々な意味で。signatureに実名と会社名/学校名を書くのがルールでしたし。

#1265544のAC氏が「ましてここではそういうリスクをコントロールしてると臆病者よばわり」と書いてますが、個人的理解では(だから間違ってるかも)、/.-jのシステムは米slashdot本家から導入したもので、個々のarticleと特定のハンドル名/個人名に紐が付けられてない匿名投稿を“fair”でないと見なすアメリカ文化の名残り、と認識していますけど。まあ、ここに書いてもしょうがないか。

アメリカ人の言う“fair”の感覚が、いまひとつピンと来ないんですけどね。

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • by Anonymous Coward on 2007年12月15日 0時50分 (#1265966)
    ‥というのが昔のこと。
    技術者が集まり、寄ってたかって己を磨くという雰囲気があったから
    特に怖いってものではなかったですよ。バケツリレーでネットを
    自分たちで作っていくという共通感がありましたから、お客さんは
    少なかったですし。(だから結構顔見知りが多かった)

    インターネットが普及しはじめてお客さん的な立場の人が増え始めてから
    その手の身内的なものが無くなって崩壊していったというのはある意味
    コミュニティの運営と管理の大切さを知る良い事例だったかと思います。
    • by Pravda (33859) on 2007年12月15日 1時12分 (#1265974) 日記
      拙文へのコメント、恐れ入ります。

      まあ、個人的に、titech.ac.jpの某氏にキツいフォローを付けられたもんで、ちょっとトラウマになっているのかも。^^;

      コミュニティの運営と管理の大切さを知る良い事例だったかと思います。
      深く同意です。NIFTYのフォーラムも無くなってしまいましたが、シスオペさんがしっかり運営されていたフォーラムは、実に居心地のいいものでした。

      # /.-Jを管理されている方々に感謝。(_ _)

      親コメント
typodupeerror

※ただしPHPを除く -- あるAdmin

読み込み中...