Pravdaの日記: 野菜ドリンク「純国産野菜」、続報 3
日記 by
Pravda
前のエントリ、野菜ドリンク「純国産野菜」、申し込んでみました [srad.jp] の続きです。
申し込んだ「純国産野菜」、無事に娘とその母親の所へ着いたそうです。娘に感想を訊くと「甘味があって飲みやすい」とのこと。ただまあ、あまり食べ物の味が判らないのは父親譲りですので、あくまでも参考程度に。
しかし娘の「1ケースといわずに、もっと送ってよ☆」のセリフ、これはたぶん母親が裏から糸を引いておるな。B-) 勘定はこちら持ちで、できるだけ多くの野菜ドリンクをせしめようという魂胆か…。わかったわかった、誠意をもって対応させていただきます(苦笑)。
【おまけクイズ】
「ニンジンを生でかじることを自分が流行させた」と自伝の中で書いている、サイレント期の米国の映画女優は誰でしょう? 答えはコメント欄に書いておきます。
ありがとうございます (スコア:2)
遅くなりましたが、感想を書いて頂いてありがとうございます。
私の日記 [srad.jp]で引用させてもらいました。
「1ケースといわずに、もっと送ってよ☆」ということは、
気に入って頂けたんですね☆
今後こういったキャンペーンを行えるかどうかはわかりませんが、
興味のあるものがありましたら、ぜひまたよろしくお願いします。
いえいえ(Re:ありがとうございます) (スコア:1)
日々の/.-Jシステム運用、お疲れさまです。
我が日記にはアリノママを書いたつもりですが、逆に足を引っ張る結果になってなければいいのですけど…。^^;
また機会がありましたら、日記ネタに使わせていただくかも知れません。こちらこそ、よろしくお願いします。
ニンジンを生でかじることを流行させた米国の映画女優は? (スコア:1)
【設問】
「ニンジンを生でかじることを自分が流行させた」と自伝の中で書いている、サイレント期の米国の映画女優は誰でしょう?
【答え】
D・W・グリフィス監督作品への出演で知られる名女優、リリアン・ギッシュ(1893年-1993年)がそう書いています。以下、リリアン・ギッシュ/アン・ピンチョット『リリアン・ギッシュ自伝 ─ 映画とグリフィスと私』(筑摩書房、1990年)より引用。
1925年、金銭トラブルに巻き込まれて裁判に出廷していた時のことだそうです。リリアン・ギッシュが90歳を過ぎても『八月の鯨』(1987年)に出演できた健康と若々しさには、ニンジンの生かじりも貢献?