Qsの日記: BGM
日記 by
Qs
プログラミングするときにBGMを何をするかがそれなりに問題だったりする。そうとう集中し始めるとBGMはないほうがよい。ぼーっとしているときには何か聞いているほうが良い感じ。
ちょっと前にT-SQUAREのBRASILを聞いていた。インストなんで、本当にBGMである。聞き流すことができるからそれなりによろし。
聖飢魔IIのLiving Legend。ノリやすい。思わず手と足でリズムをとってしまう。軽いヘッドバッキングまでやることあり。プログラミングがはかどるかといえば、よくわからないが、じゃまと思わない限りいいかんじ。
coccoのサングローズ。はじめの頃は音楽の存在感がありすぎてプログラミングどころじゃなくなったが、恐ろしいことに慣れてしまうのである。今聞いているのだが、5ループめかな。聞き続けられるおいらって自分でもちと恐い。ラプンツェルもクムイウタも同じ感じ。あ、ブーゲンビリア買ってこなきゃ。
中島みゆき。テンション高すぎてちょいとプログラミングには向かない。でも、プロジェクトXに使われている曲は好き。いつかこの番組で取り上げられてやる、と奮い立つおいらってお調子者と思う。こいつを聞きながらふつーにプログラミングできるとかなりすごいかも。
スターダスト・レビュー全般。ほとんどの曲を歌えるので、のらないときは口ずさんでいる。スタジオライブのやつ(starsだっけな)が最近はお気に入り。
エンヤ全般。BGMに向く。ただ、全部の曲調が似ているので飽きやすい。聞かなくなるまでが早いかも。
天河原。こいつもほぼBGM状態。でもエンヤと同じで曲調が似ているため飽きやすい。
ジャンルがバラバラですね。聞くことがないのは、ハヤリもの。金払ってまで絶対に聞かない。coccoはハヤリモノの範疇に入らないとしよう。東京FMよりJ-WAVEが好き。