Qsの日記: CATV & ルータ
日記 by
Qs
なんだかなぁ。24日にCATVインターネットの工事があって、その後からルータの調子が悪い。因果関係あるんかないんか分からないところがイヤらしい。
ケーブルモデムにWindozeつないで立ち上げたらO.k. DHCPクライアントとして動く。ルータをつなぐとDHCPのアドレス取得に失敗する。何回かルータの電源を入れなおすと動いたこともあったが、もうそれやってもダメ。これだけなら、ルータが壊れている可能性が高い。
そこで、LinuxマシンにDHCPクライアント入れてみたら、アドレスの取得に失敗した。モデムの電源を入れなおしたら取得に成功。うーむ、この失敗はなんなんだ。アドレス開放に絡む症状か。わからん。ただ、その後の立ち上げで失敗することはなくなった。
そんでもう一度ルータをつないでみたら、やっぱりダメ。こりゃルータだな。っと普通なら確定ギミに思うのだが、CATVの工事を境に調子が悪くなっているから判断に困るのである。つまり、CATVの工事では何かトラブルが起こっているってこと。
とりあえず、Linuxマシンだけをつないで使えるようにしておこう。ネットワークカード1枚でマスカレードってできたっけなぁ。これやらないとDozeと同時に使うことができないからなぁ。困ったなぁ。くそったれ、BUFFALOルータ。3ヵ月しかもたないのかよ。