QwertyZZZの日記: 知らないおばさんから挨拶された。 3
日記 by
QwertyZZZ
どこかで会ったかな?ととりあえず挨拶返すと、後ろから見覚えのある犬が出て来た。
って事は、近所で良く散歩していたおばさんだったなと。
数ブロック先に引っ越した様でうち近辺では見なくなっていたらしい。
まあそれは兎も角、自分で挨拶しているつもりで、実は犬の付属物としてしか認識していなかったっぽく、顔を全然覚えていなかった。
自分ながら、なかなかに失礼だな。
認識なんてそんなモンなのかねぇ。
確かに。 (スコア:1)
> まあそれは兎も角、自分で挨拶しているつもりで、実は犬の付属物としてしか認識していなかったっぽく、顔を全然覚えていなかった。
犬の散歩していると良く見知らぬおばさんから挨拶されるね。しかも「××ちゃんおはよう、きょうはお父さんと散歩なのね」みたいな調子で。
あるある (スコア:0)
子供できるとしょっちゅう起こる。
○○君のお父さんとか、△△ちゃんのお母さんとかにいきなり挨拶されて、しかし傍らに子供がいないので誰なのか思い出せない。
よくあるパターン。
そんでも○○君のお父さん、お母さんレベルだとまだ子供の方と紐付けて、記憶の片隅に入れておけるけれど、
これが○○君のお爺さんとか、○○君のいとことか、そこらへんまで行くともう無理。
たとえ子供と一緒にいたとしても、子供との関係性の説明を受けるまで不審者にしか見えない。
実家に帰って犬の散歩をすると (スコア:0)
近所の小中学生にまで挨拶されるけどアレは犬のほうに挨拶してたんだな