Sethの日記: Last Apprentice Book1-4
日記 by
Seth
邦題「魔使いシリーズ」翻訳が面白かったので
原書で楽しんでますが、原書は日本で言う所の
ほぼ児童書本(Juvenile)=岩波少年文庫系の、
「DRIPPYの過去時制本(走召糸色木亥火暴)」
(Orson Welles の朗読が…)
で、
「この著者、相当女に恨みがあるのか!?」
で女性や娘側登場人物達の描写が、まぁ、そのほとんどが
敵役のWitchesなのでしょうが無いですが、ヒド過ぎ。
小学5~6年か中学生の頃に読みたかった(この本は存在してなかったけど)
( Seventh Son of a Seventh Sonでは無い単なるSeventh Sonですが…)
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