Silphireの日記: 濃霧 1
日記 by
Silphire
朝起きてみると、外は一面真っ白な霧に覆われていました。霧が発生すると大抵電車が遅れるので、早めの電車に乗ろうと慌てて出発しました。外はひんやりとしていて気持ちがよく、視界は50mほどしかありませんでした。
電車は定刻通りに到着したものの、次の駅まで徐行運転だったので、結局数分遅れで降りる駅に到着し、心配したほどは遅れませんでした。
朝起きてみると、外は一面真っ白な霧に覆われていました。霧が発生すると大抵電車が遅れるので、早めの電車に乗ろうと慌てて出発しました。外はひんやりとしていて気持ちがよく、視界は50mほどしかありませんでした。
電車は定刻通りに到着したものの、次の駅まで徐行運転だったので、結局数分遅れで降りる駅に到着し、心配したほどは遅れませんでした。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
なつかしい (スコア:1)
今は同じ市内の山の上で発生した霧も野へ下ってしまいます。
そういう点では実家は星もきれいでメリットはあったけど、
通勤に渋滞の中バスで10分~30分というは精神的にきついんだよな。
「あちらを立てればこちらが立たず」
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