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T.Fujikiの日記: 2004/02/13 の鬱

日記 by T.Fujiki
 朝、出勤中、電車は満員で、僕は座席に座ってて、 僕の目の前に女性が吊り革持って立ってて、 電車が急に減速して、立っている乗客の中で、 ちょっと将棋倒しが起こって、 目の前にいた女性が僕の方に倒れかかって来て、 ひとまず僕は手をかざして女性の身体をおさえて、 女性の方はなんか身体を起こしづらそうだったから、 両手かざして押し戻してみたのだけども、 なんかかざした手の位置が、 丁度女性の胸辺りだったのでなんか鬱な気分になった。 違う、違う。純粋に倒れて来たのを押し戻したかっただけだって。 という具合になんか鬱な気分に。 いやまあ、なんか文句言われたわけじゃないけど。

 今日は仕事が区切り付いたので、来週位から本格的にやる仕事に関わる作業をちょいちょいと仕掛けて、よゆーシャクシャクで早く帰ろうと考えて、その仕掛ける作業をやっていたら何気にハマって、色々やっている内に 2 時間近くかかって、結局、結果の確認までやってしまっているし。鬱だ。

 なんか身体の節々が痛くて、身体重くて、 咳が出て、妙に汗が出て…風邪か。鬱だ。

 どうも気付けば独り事をブツブツ言ったりぼやいたり、 なんか落ち着かなくて立ったり座ったりウロウロして挙動不審っぷりを発揮している。鬱だ。
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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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