TATEBAYASHI Miharuの日記: 何か。(仮)とアセンブラ
日記 by
TATEBAYASHI Miharu
昨日から「何か。(仮)」と「アセンブラ」の話題が活発な様子。
・「何か。(仮)」の話題
なんか感情論が先に立って、ギスギスした雰囲気が嫌。
「どうでもいい」なら書くなと言いたい。
理由を述べて、「だから嫌い」というのは意見であり感想なので否定はしない。
理由も無しに「嫌い」では周りを不愉快にさせるだけ。
嫌いな理由が誤解に基づくものならば、誤解を解けば良いのだが、
理由が分からなければどうしようもない。
ある意味ゲイツ以下。ゲイツですらGPLを嫌っている理由を述べている。
(その主張が正しいか間違っているかは別問題だが)
・「アセンブラ」の話題
平日昼間から議論が活発なところを見ると、仕事の最中に書き込んでいる様子。
(ネタ的に、ほとんどが学生じゃなく社会人と推測)
組込用のソフトを作るなら必要な知識だとは思うが、
ワークステーション上のソフトなら必要ないとは思う。
ただ、知らないよりは知ってた方が良いと思う。
しかし、ポインタを理解する上でアセンブラの知識が必要というのは違う気がする。
知っていた方が理解が早いというレベルだと思う。
私の場合はCの方が先だったので、アセンブラを勉強したときは
「これってCのポインタと一緒じゃん」と逆のパターンを経験したけどね。
アセンブラは結構面白いし、クロック単位の制御なんて高級言語じゃ絶対に不可能。
それにしても、社怪人になって4年が経つが、唯一仕事をしたと言えるのが
アセンブラでプログラムを書いたこと。(をぃ)
生まれて初めて組んだアセンブラのプログラムを製品に載せるなんて勇気有りすぎ(苦笑)
しかも、あれ以降1度もプログラムを組んでないし、
今更バグが出たって言われても修正できないぞ(汗)