TCHIGUILAの日記: 見積り誤り 1
30日から年賀状を書き始めた。前もってフジカラーで注文しておいたやつに宛先と一言書き添えていくだけなので楽チンだ。なにせ毎年引っ越してもいないのに住所やら郵便番号やらが変わりやがったのでいまだに自分の家の住所を間違えずに書く自信がないのだ(そしてその状態のまま引っ越しを迎えそうだ)
で、まず30日は教会まで出向いて日曜学校の生徒達の分を住所だけすべて書き込む。夕方ようやく書き上げると、頼まれていた買いもの…広告特売品の7890円の東芝の掃除機を2台…を買うために久々に首都高を新井宿へ。勢い余って東北道を浦和ICまで250円の余計な出費。ヤマダデンキへ行ってみると広告にはなかった「お1人様1台限り」の断り書きが貼ってある。幸い広告のチラシをもっていたので何かいわれたらチラシにはそう書いていなかったから2台買いたいのだ、と言おうと思っていたがあっさりレジを通過。
そういえばそのヤマダデンキに寄る前、ローソンで「年賀状がもし足りなかったら困るなぁ」と思って9枚、くじ付き年賀葉書を購入。
31日は昼前に起きて早速年賀状の続き…と思ったが例年70枚で余っていたのが今年は足りない。考えてみたら高校生を乗鞍へ連れていったりしてるので今年は手紙を出す「方面」が1箇所多いのだ。
足りないものはしょうがない。前日にローソンで買った分を使ってもまだ足りなさそうなので、父親の版画を計10枚ほど頂く。最初に100枚注文しておけばよかったのだ…。
で結局紅白をみながら年賀状、というよくあるパターンになり、さきほど1時すぎ、最後の一束をポストに投函。最寄りのポストの集配1便が午前6時台と異常に早いので、明日の朝のんびり、というとはしなかったのである。この正月のカレンダーを考えると、1月4日ごろに届いた年賀状って時代遅れっぽいじゃないですか。そういうわけで。
というわけで(どういうわけだ)みなさまあけましておめでとうございます、本年も宜しくお願い致します。
あけましておめでとうございます (スコア:1)