TCHIGUILAの日記: 休診日の医者の世話になるの図 2
14時すぎ、見よう見まねで足に減菌ガーゼをかぶせ、包帯を巻いて出かける。サイゼリアで遅い昼食を食べ、15時に医者へ。休診日だけど出てきて下さった。診療所はビルの3階にあるのだが、エレベータに乗ると先客あり。一緒に3階で降りると当然診療所は休診の札。で、私がドアを開けて入るとその人も一緒に入ってきてしまった。その時、医者はその人を私の連れだと思ったらしい。がそうではないのでその旨説明。医者はその人に今日が休診日であること、診察は出来るがレジが開いていないので支払のため明日また来てもらう必要があることを説明。治療は早い方がいいのでその人も診察を受けることに。
私の方が一歩先に診療所に入ったので診察室へ。包帯をほどき、状況を説明。点滴して消毒を行なうとのこと。で早速点滴を始めるという話なので手洗いを所望。待合室を通って手洗いへ行くと待合室の人が増えている。休診の札がかかっていても人が待っていれば「やっている」と判断するのだろう。点滴中に他の人達の診察をしていた。
点滴は30分もかからずに終了。それから消毒液に足首を浸し、軽く拭う。消毒の後抗生物質を塗布されて、腫れ止めに冷湿布まで貼られて包帯でくるくると巻かれて一丁あがり。明日も出勤前に処置してもらうことになる。
帰りに本屋へ寄って個人情報保護法関連の書籍を探すがおいていない。薬屋へ寄り、包帯を購入。クリネックスティッシュが安売りなのでこれも買う。びっこをひきながら大荷物を下げて帰宅。うちに帰って見てみると、安かったクリネックスティッシュは360枚(180組)しか入っていなかった…200組のティッシュと単価は変わらないかもしれない…。
大変そうですね (スコア:0)
Re:大変そうですね (スコア:1)
ちどりの「ち」きっての「き」…