少年審判の「扉」開いた 遺族ら傍聴あすから可能殺すなら、身寄りの無い人を殺しましょう。さもなくば、自分の身内を殺しましょう。何らかの事情で、上の2つがダメなら、1人殺したら、そいつの一族郎党、皆殺しにしましょう。
とは言え、 (スコア:1)
逆に通り魔やろうって場合なら、あの角曲がって最初にすれ違った人、とか衝動的に決まると思われるので、
条件の1番目または2番目をクリアするのって、意外と難しそうですよ。
じゃ3番目はどうかって言うと、
ターゲットの前に立ちはだかって、得物を突きつけながら
「オマエの命をもらう、その前に住所と家族構成、じいちゃんばあちゃんの所在ぐらいまで、教えろ」
って、ギャグだろそれじゃ…
Re:とは言え、 (スコア:1)
いや、実際には、殺人事件の犯人は、被害者の身内または知人と言うパターンの方が多いみたいです。
それに、大量殺人や無差別殺人でも、どう考えたって、犯人が本当に殺したかったのは、自分の身内の中の誰かだろ、としか思えないのも有りますし。(この間の厚労省元次官の連続殺人の犯人とかもねぇ……)
#いやぁ〜な話ではありますが。