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Takahiro_Chouの日記: 狂気とは「理性の欠如」か「理性以外の全ての欠如」(by G.K.チェスタトかン)? 2

日記 by Takahiro_Chou

良く判んねーんだけどさ、
「毒を極限まで薄めれば、薬になる」
と言うトンデモ理論を信じていた人が使った、
「ビタミンKの代りになる錠剤」
って、何を、どーやって作ったモノで、それを使った助産師は、頭ん中で、「毒を極限まで薄めれば、薬になる」理論と、どうツジツマを合せてたんだ?

つまり、その何だ。事実と懸け離れてるけど、その理論の中では論理的整合性が取れてるトンデモと、そもそも、論理的整合性が取れてないトンデモの、どっちが、より狂ってるんだろーか?

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    1. その理論の中では論理的整合性が取れてるトンデモ

    2. 論理的整合性が取れてないトンデモ

    2番は「トンデモ」とは言わん。トンデモはあくまでも1番だけだ。
    2はただの狂気。

    --
    fjの教祖様
  • by Anonymous Coward on 2010年07月10日 13時26分 (#1793160)
    名前の通り、「体の恒常性」をグニグニして病気を治す、ってー理論らしいので

    バランスを失っているところに、ホンの少し、恒常性を呼び戻すだけ背中を押してやればいい、って理屈

    だから、薄ければ薄いほどいい、という事になる

    # マァ、書いておきながら、そりゃ無理だろうって思うんだけど、狂気には狂気なりの理屈があるって事なんしょ
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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