Takahiro_Chouの日記: 映画「太陽の下で -真実の北朝鮮-」 1
日記 by
Takahiro_Chou
「北朝鮮の『普通の一家』を描いた記録フィルムの製作の裏側」についての映画。
撮影を依頼されたロシア人監督が、こっそりカメラを回し続け、没シーンのフィルムを国外に持ち出して製作したモノ。
もちろん、『普通の一家』は、鉤括弧付きの『普通の一家』であり、色々とヤラセが有る。(エリートの新聞記者一家なのに、工場の工員と云う設定にしたりとか……)
だが、観たのが、『あの事件』が話題になってる最中だったので、フィルムに写っている北朝鮮の小学校や、子供達が『少年団』に入団するシーン、そして、子供達が「親愛なる大元帥様」を讃えるシーンなどに対する感想は、ただ1つだった。
「コレ、森友学園やね〜かッ!!!!」
脱糞児童に非人道的懲罰はないでしょうに。。。 (スコア:1)
北朝鮮の方がその点はましだと信じたい。