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TarZの日記: 嫁様語録:ヨメサマ食後紀行 3

日記 by TarZ

休日、嫁様と行付けの豆腐料理店に行き、料理を堪能する。うまい。

帰りに本屋に立ちよる。相田みつおの本があったのでパラパラとめくると…。

つまづいたり
ころんだり
するほうが
自然なんだな
にんげんだもの

みつを

オレ「やっぱいいなあ」

嫁様「なにこれ」

オレ「相田みつおの書」

嫁様「…なんで? つまづかない方がいいじゃん。ころんだら痛いし…」

オレ「Σ(゜д゜;) いやっ、あのね、これは物理的に転ぶことじゃなくてね、人生における失敗というか…ええと、ええと」

嫁様「あっそう」

対嫁様連敗記録を更新。orz

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  • 人生こけてばかりいるわたしからするとみつをの言葉はあっさり受け入れられるんですけど、
    人生をつまづかないようにがんばってる人からすると、自分のがんばりが自然じゃないって言われているように思えて共感できないのではないでしょうか

    #つまづかないように生きようとするのが人間にとって自然だと思うのでAC
    • # ID出てますよー。:-)

       いえいえ、嫁様は『意図を正しく解釈したけど共感できない』意味で言ったわけではなく、相田みつおの書の「(人生における)つまづき」のところを、「(歩いているときに足が物理的に)つまづく」と読んだわけです。

       ヒール履いているせいで、年中ズッコけている嫁様ならではの発言です。
      親コメント
      • にょわー・・・・orz

        >「…なんで? つまづかない方がいいじゃん。ころんだら痛いし…
         (それにあんな無様なのが自然だなんてあなたに思われたくないもの)」
        >「あっそう
         (わたしのこと心配してくれたんじゃないのね ぷんぷん)」

        だったりして…
        親コメント
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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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